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日本一!!

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月10日(土)02時34分31秒
返信・引用
  第39回ライオンカップ全日本小学生バレーボール大会 令和元年8月6~9日

私の知り合い(さとみちゃん)の後輩(夢前JVC・兵庫)が日本一になりました

予 選  夢前JVC 2 - 0  蓮 田
         2 - 0  苫生VBC
                  2 - 0  本郷VBC
                  2 - 0  大里南
                  2 - 0  麦 島VBC
準々決勝          2 - 0  戸 口(宮城)
準決勝            2 - 0  比叡平(滋賀)
決 勝      2 - 0  国分寺スポ少(香川)

https://www.facebook.com/miyo.yoshida.54/videos/2413577138722375/

 
 

吉田美代(世界チャンピオン)のFBより

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月 7日(水)16時48分28秒
返信・引用 編集済
  先日の沖永良部島での凱旋の様子を
MBCかごしま16時の
えらぶサンサンテレビコーナー内で
特集していただきました
.
沖永良部島の皆さん
いつも温かく迎えてくださり
応援してくださり
本当にありがとうございます
.
また暑いなか沢山の方々が沿道に立ち
パレードを盛り上げて下さりありがとうございました

https://www.facebook.com/miyo.yoshida.54/videos/2413577138722375/

https://www.facebook.com/miyo.yoshida.54/videos/2413577138722375/

 

わんぱく相撲全国大会

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月 6日(火)09時28分6秒
返信・引用
  小学生を対象にしたわんぱく相撲全国大会(日本相撲協会、東京青年会議所主催)は4日、東京都墨田区総合体育館であった。各地区予選を勝ち抜いた4~6年の330人が出場。奄美からは早瀬駿太(瀬戸内少年相撲クラブ、古仁屋4年)、豊田倫之亮(徳之島相撲クラブ、亀津5年)、俵幸平(住用相撲クラブ、大勝6年)の3選手が奄美大島チームとして出場し、5年の部で豊田が優勝した。3選手の個人戦成績(ポイント)で競う団体戦で奄美大島チームは3位入賞した。

豊田は5年の部決勝で元大関・琴光喜の長男、田宮愛喜をはたきこみで下した。昨年12月の全日本小学生相撲優勝大会、今年2月の国際親善大会の白鵬杯に続いて全国大会を制した豊田は「同級生でライバルである重村などの声援が力になった。9月の全日本小学生相撲九州予選会も優勝して全国で連覇を目指したい」と話した。

3選手は、昨年の同大会で4年の部を制した重村鴻之介(瀬戸内少年相撲クラブ、古仁屋5年)と一緒に土俵入りを披露した。



 【4年生個人】▽2回戦 早瀬駿太(奄美大島)=寄り切り=武智(天理)▽3回戦 早瀬=寄り倒し=金澤(柏)▽4回戦 末川(練馬区)=うっちゃり=早瀬

 【5年生個人】▽1回戦 豊田倫之亮(奄美大島)=すくい投げ=三澤(富山A)▽2回戦 豊田=小手投げ=中村(埼玉選抜)▽3回戦 豊田=突き倒し=木内(兵庫C)▽4回戦 豊田=肩すかし=アナンド(モンゴル)▽準々決勝 豊田=より倒し=大田(茨城B)▽準決勝 豊田=突き落とし=竹内(長崎県代表)

 ▽決勝 豊田=たたきこみ=田宮(西三河)

 【6年個人】▽1回戦 俵幸平(奄美大島)=押し出し=内藤(愛知B)▽2回戦 山城(沖縄)=寄り切り=俵

 【団体】▽順位 ①熊本選抜A②金沢③奄美大島

土俵入りを担当した奄美大島チーム。前列から早瀬、後列左から豊田、重村、俵(提供写真)

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

渋野日向子がメジャー初出場で初優勝 日本勢42年ぶりの制覇

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月 5日(月)07時24分0秒
返信・引用 編集済
  海外女子メジャー◇AIG全英女子オープン 最終日(4日)◇ウォーバーンGC(イングランド)◇6585yd(パー72)

2打差の単独首位で出た渋野日向子が7バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「68」でプレーし、通算18アンダーとしてメジャー初出場初優勝を遂げた。
1977年「全米女子プロ選手権」の樋口久子以来となる日本勢42年ぶり2人目のメジャー制覇となった

<主な日本人女子メジャー成績>

■樋口久子/最高位:優勝

1977年「全米女子プロゴルフ選手権」で2位に3打差をつける通算9アンダーで優勝。これが男女含め日本勢初のメジャー制覇。2013年に男子シニアメジャー「全米シニアプロゴルフ選手権」で井戸木鴻樹が優勝した。男子レギュラーでのメジャー覇者はいない。

■岡本綾子/最高位:2位

1987年「全米女子オープン」で三つどもえのプレーオフに進出したが、敗れて2位。89、91年の「全米女子プロゴルフ選手権」など6試合で2位になった。

■宮里藍/最高位:3位

2006、10年の「全米女子プロゴルフ選手権」で3位に入った。09年の「全英女子オープン」でも3位。

■宮里美香/最高位:2位

2012年「全米女子プロゴルフ選手権」で2位。同年「全米女子オープン」では7位、「全英女子オープン」は4位に入った。

■畑岡奈紗/最高位:2位

2018年の「全米女子プロゴルフ選手権」(KPMG女子PGA選手権)でパク・ソンヒョンとユ・ソヨン(ともに韓国)とのプレーオフに突入。1ホール目で脱落し、2位に終わった。

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

沖永良部2世の女子ボクシング世界チャンプ 

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月 1日(木)10時05分49秒
返信・引用
  沖永良部2世で、今年6月に女子ボクシング世界チャンピオンとなった吉田実代選手(31)=EBISU K’S BOX=の凱旋(がいせん)パレードが31日、和泊、知名の両町であった。沿道には大勢の人が集まって「世界チャンピオンおめでとう」とたたえると、吉田選手も「皆さんの温かい応援が力になった」と笑顔で応えた。
パレードは吉田実代沖永良部後援会の主催。吉田選手は後援会関係者らとともに、両町の商店街から各役場までの約300㍍の区間を歩きながら、沿道からの声援に応えた。
ゴール地点の役場では吉田選手から両町へ、世界戦で勝ち取ったトロフィーのレプリカが寄贈されたほか、ミット打ちなども披露して駆け付けた観衆を沸かせた。
ボクシングの練習をしているという和泊小3年の山田明咲さん(9)は「すごくかっこよかった。吉田選手みたいになりたい」と目を輝かせていた。
吉田選手は「親戚も多く、幼い頃から何度も来ている沖永良部島に、世界チャンピオンのベルトを持ち帰ることができてうれしい。練習はもちろん女子ボクシングをやっていてつらいと思うこともあるが、島の皆さんからの温かい声援が励みになり、『もうひと踏ん張り』という気持ちにさせてくれた」と感謝。「『吉田はやっぱり強い』と、そう思ってもらえるチャンピオンを目指して今後も努力したい。また沖永良部島を元気にできるよう頑張ります」と抱負も話した。
同後援会の松元道芳会長は「吉田実代は強いだけでなく人間性も素晴らしい。気さくで、決しておごらない。だから島の人もみんな応援したくなる。世界チャンピオンになって島に帰ってきてくれたことは大変うれしく、誇らしい」と喜んだ。
吉田選手は鹿児島市出身で父が知名町出身。2017年に日本女子バンタム級初代王者となり、18年には東洋太平洋女子バンタム級のタイトルを獲得。今年6月、千葉の幕張メッセであった世界ボクシング機構(WBO)の女子スーパーフライ級の王座決定戦を制した。

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

団体は出花が一般V 和泊町港まつり相撲

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 7月30日(火)10時02分55秒
返信・引用
  第59回和泊町港まつり相撲大会(同町など主催)は27日、同町の笠石ドーム相撲場であった。町内の小学生から一般13チーム約80人が出場。団体戦は一般が出花、小学生は西原こども会が優勝した。

 会場には多くの島民が訪れ、土俵での好取組に歓声を上げた。

 【団体】▽小学生 ①西原こども会②畦布③国頭B、玉城A▽一般 ①出花②DSC③役場経済課、城中49年生

 【個人】▽小学1年 ①池田竜人②森元桜葵③永山リク、窪田煌海▽同2年 ①喜井一翔②栄杏優③坪山由舜、井上陽汰▽同3年 北野重眞桜②西彪斗③大勝凰凱、北野海源▽同4年 ①山元勇昇②堀田和孟③名越稀星、東俊太朗▽同5年 ①脇田奏汰②若水達久③中田汰成、村山和美▽同6年 ①栄大翔②田中勇平③土元優樹、池田斗真▽一般 ①東拓歩②東優志③川畑光、川畑孔明

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

スポーツまとめ

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 7月29日(月)08時11分8秒
返信・引用
  稲見萌寧 19歳のラストチャンスで初優勝
LPGAツアー第21戦『センチュリー21レディスゴルフトーナメント』(賞金総額8,000万円、優勝賞金1,440万円)大会最終日が7月28日、埼玉県比企郡・石坂ゴルフ倶楽部(6,470ヤード/パー72)で行われ、プロ2年目の稲見萌寧が通算9アンダーでLPGAツアー初優勝。1打差の通算8アンダー、2位はイナリ、青木瀬令奈が入った。

 バドミントン・ジャパン・オープン最終日(28日、調布市武蔵野の森総合スポーツプラザ)2020年東京五輪のテスト大会。各種目の決勝が行われ、シングルスの男子は桃田賢斗(25)=NTT東日本=が2連覇を達成し、女子は山口茜(22)=再春館製薬所=が6年ぶり2度目の優勝を果たした

 水泳・世界選手権最終日(28日、韓国・光州)男子400メートル個人メドレーで、競泳ニッポンのエース、瀬戸大也(25)=ANA=が4分8秒95で制し、世界選手権の日本勢で北島康介を抜いて単独最多となる通算4個目の金メダルを獲得した。瀬戸は、25日に金メダルを獲得した200メートル個人メドレーに続き、この種目でも来年の東京五輪代表に決まった。

卓球 全農杯全日本選手権 ホープス・カブ・バンビの部最終日
 男女の決勝などが行われ、ホープス(小学6年以下)男子は松島輝空(そら、6年)が制した。世代6連覇は、男子では世界ランク4位の張本智和(16)に並ぶ最多記録。同女子は張本の妹・美和(5年)=いずれも木下グループ=が2年連続3度目の優勝を飾った


https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

セントラルスポーツ旗争奪中学校野球大会

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 7月28日(日)15時27分20秒
返信・引用 編集済
  第13回セントラルスポーツ旗争奪中学校野球大会

優 勝    亀津中学校
準優勝   知名中学校
第3位    伊仙合同中学校

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

ジュニアアスリートの成長に重要な栄養&休養

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 7月26日(金)10時17分11秒
返信・引用
  沖永良部スポーツクラブELOVE主催による講習会「ジュニアアスリートの成長に重要な栄養&休養」が7月6日、知名町の知名中学校体育館であり、スポーツクラブに所属する生徒やその保護者ら約50人が参加した。
 子どもの成長期に重要な「食」について考えようと開催。講師は、鹿児島を拠点にアスリートの栄養サポートや団体向けセミナーなどを開催している(株)KAGO食スポーツの田畑綾美さんが務めた。
 体と技術の成長に必要なこととして▽栄養▽運動▽休養―の3つを挙げた田畑さんは「練習の成果が出なかったり、疲れが取れなかったりするのは、もしかしたら食に原因があるかもしれない」と指摘。バランスの良い食事と睡眠の重要性や運動による成長への効果、補食の活用方法などを説明し、「ネガティブな気持ちで練習や食事に取り組むのと、ポジティブに考えてやるのでは効果が違う。生活習慣を整え、そこにやる気が加わることで良いパフォーマンスにつながる」と述べた。
 このほか、貧血の症状とその影響を説明し、予防として鉄分を摂取するための総菜メニューを紹介した。
最後に、田畑さんは「頑張り過ぎず、心にゆとりを持つことも大事。いきなり完璧を目指さず、自分でできることから取り組んで欲しい」と話した。

【写真説明】
 講演したKAGO食スポーツの田畑綾美さん=知名町=

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

名門、沖高拳闘部(ボクシング)復活へ

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 7月26日(金)10時13分9秒
返信・引用
   かつて高校チャンピオンも輩出した名門、沖永良部高校ボクシング部の再興に向けて、OBらが後進の育成に立ち上がった。2017年から部員がおらず休部が続く同校ボクシング部を復活させようと、昨年11月から有志が週2回、地元の子どもたちにボランティアでボクシングの指導を行っている。関係者は「多くの地元の子どもたちにボクシングの魅力を知ってもらえたら」と話す。
沖高ボクシング部は創部50年以上の歴史があり、OBには猛者がそろう。全国高校総体の30回大会(1976年)で田中米富さんがライトミドル級で優勝、39回大会(85年)では東正豊さんがフライ級を制するなど、高校チャンピオンを輩出。34回大会(80年)は10階級中7階級で、沖高ボクシング部員が県代表に選ばれるなど輝かしい歴史を持つ。
ピーク時は約30人いた部員の数も、90年代以降は少子化などに伴い徐々に減少。一昨年ついにゼロとなり休部の状態が続いている。
こうした事態にOBが奮起。沖永良部ボクシングスポーツクラブを設立し、和泊町のタラソおきのえらぶトレーニングルームで、毎週月曜と木曜の夜に約2時間、希望者を対象にボクシングを指導している。
現在、練習生は未就学児から一般まで男女15人。18日は足腰を鍛えるための基礎練習や、ミット打ちなどに汗を流した。
和泊中1年の森香奈太さん(12)は「サッカーもしているが、友だちに誘われて練習に参加した。ボクサーのかっこいい身体に憧れるので頑張りたい」と話した。
指導者で沖永良部ボクシング協会事務局長の山田大護さん(36)は「この中から高校でもボクシングをする子が出てくると大変うれしいが、それだけが目的ではない。将来は社会人になり仕事の上で大切な我慢強さや、他人への思いやりなど、ボクシングを通して、島の子どもたちに伝えていけたら」。
同協会長の田中さん(61)も「ボクシング部に活気のあった時代を知るOBの一人として休部の現状はさびしく思う。幼い頃から練習を通してボクシングに触れ、その楽しさを知ってもらえたら」と期待した。

 同クラブは練習生を募集中。問い合わせは電話080―5246―1839代表の山田さん。

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

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