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感謝観劇!

 投稿者:鈴木ほのか  投稿日:2019年 4月20日(土)15時40分4秒
  萩の月さん、プレビュー初日 ご観劇 そして ご観劇感想を ありがとうございました。
まだまだ 進化中の 2019 ほのかマダムテナルディエ。
この 観劇感想が とても嬉しく 支えになります。
『マダムテナルディエの方から ほのかに歩み寄ってきた』 本当に嬉しいです。

本日 MY初日!
マダムテナルディエを生きます!
 

応援しています!

 投稿者:萩の月  投稿日:2019年 4月19日(金)23時58分13秒
  「レミゼラブル」プレ公演を観てきました。前回公演から新しいキャストも加わって
意気込み充分な公演は、新しい息吹が感じられて、これからの進化が楽しみです。

ほのかさんのマダムは前回公演よりさらにミゼラブルの世界に馴染んでいて、その力強い生き方は、マダム・テナルディエという役の方からほのかさんに歩み寄っているようにさえ感じられました。
戦争と極度の貧困、不道徳で抜け出す望みのない社会だけれど、嘆いていても仕方ない。劣悪な現実に悪態をつきながら、それでも家族への身勝手な愛情だけは持っている。長いものに巻かれることに躊躇いもなく、隙があれば逃さず喰らいつく、自由で力強い女性。ほのかさんが演じるマダム・テナルディエは、まさに物語の舞台となる腐敗の時代を象徴する人物です。もっとも、そんなマダムもほのかさんが演じると舞台映えのする可愛らしさが残ってしまうのですけれど・・・。苦悩するバルジャンや、理想を掲げて戦う学生達をせせら笑うような生き様は、作品の世界観をしっかりと支えていました。
今回の旦那様は初共演の斎藤司さんでしたが、ほのかさんマダムと対象的な小ずるい悪賢さが似合う恐妻家に見えました。絶妙なバランスが新しいテナルディエ夫妻だったと思います。他のキャストだとどうなるのか、4人に増えた旦那様との組み合わせの違いも楽しみです。

プレ公演は初めての体験でしたが、客席には観劇歴の長いお客様が多かったようです。ほのかさんのマダムも「変わった!!」「迫力が増した!!」と評判でしたが、これは「これまで以上に素敵だった、楽しかった。」という意味のようです。客席でこれまでの公演と比較してみるのは、歴史のある「レミゼラブル」ならではの楽しみ方ですけれど、演じる役者さんには厳しいことかもしれません。そんな中で、役どころを変わりながら舞台に立ち続け、前進し続けるほのかさん。その役者としてのパフォーマンスの高さと精神力の強さは、観る者の感動を呼び覚ます魅力に溢れています。この瞬間に客席にいられることの幸せを感じることができる役者さんだと思いました。今回の「レミゼラブル」公演も、できるだけ客席にいて、ほのかさんのマダムを応援したいと思います。
長い公演ですけれどお体に気を付けて頑張ってくださいね。応援しています!
 

平成最後の(^O^)

 投稿者:まさこさま  投稿日:2019年 3月29日(金)21時53分34秒
  ほのかさま

平成最後のお誕生日おめでとうございます(^O^)

新しい年号に変わったら、マダムほのかに会いに行きます(^_-)-☆

毎日のお稽古頑張ってくださ~い(^O^)/
 

ハッピーバースデー

 投稿者:のり  投稿日:2019年 3月29日(金)07時58分3秒
  ほのかさん、お誕生日おめでとうございます。

今年は、レミゼの年ですね マダム全開??
楽しみにしてます。
 

今年もよろしくお願いいたします。

 投稿者:みっき  投稿日:2019年 1月 8日(火)22時07分22秒
  ほのかさん、事務局の皆様
あけましておめでとうございます。

もう、この掲示板とお付き合いを始めて、何年になるか判りません(笑)
ほのかさんの芝居を初めて見た時は、私もほのかさんも20代前半だと思いますが、観劇時に購入したプログラムは、もう本棚には入りきらず段ボールも5箱以上になります。

ただし、レ・ミゼラブルのプログラムだけは初演の89年バージョンから手元においてあり、たまに眺めては、当時を思い出します。

ほのさんの出演作品では、回転木馬のプログラムも手元に置いてあり、たまにジュリー・ジョーダンを思いだしますね。
この回転木馬という作品、実は私が女優、鈴木ほのかさんにハマったきっかけのミュージカルでした(^^)

ほのかさんがコゼットを演じていた頃は、作品の素晴らしさには常々魅了はされていたのですが、一人の女優さんの演技に惚れ込むような観劇はしていませんでした。
フォーリーズの芝居も芝居そのものに魅了されて見ていました。

帝国劇場で回転木馬のほのかさんに出会って、今まで感じたことのない引き込まれ方をして、そこからレミゼに復活したファンティーヌでこれまたガッツリハートを掴まれ、ほのかさんは私の観劇に欠かすことができない存在になりました。

今年、またレミゼが始まりますね。
ほのかさんは、コゼット、ファンティーヌ、マダムテナと3役でいったい、何回、レミゼの舞台に立ったのだろう・・・ご本人でさえわからないのではないでしょうか?(笑)

こんな素晴らしい舞台に女優人生の大部分で関わっているほのかさんを心からの祝福したいです。だってほのかさんが出演しているから、今でも帝国劇場まで足を運ぼうとしている自分がいる訳ですしね(^^)

今年も、ご活躍を大いに期待してます。カーテンコールで精いっぱいの拍手を送らせてください。今年もよろしくお願いいたします。
 

あけましておめでとうございます?

 投稿者:ひよこ  投稿日:2019年 1月 2日(水)10時43分4秒
  ほのかさん
あけましておめでとうございます?今年も益々のご活躍をお祈りしております。下の子が中学生になり、夜や土日に自由な時間がとれそうなので、舞台観にいきます!

事務局さま、
昨年も私達のため いろいろありがとうございました。本年もよろしくお願い致します?

皆様にとって良い1年でありますように…
 

素敵な女神さまでした

 投稿者:萩の月  投稿日:2018年 8月 2日(木)22時01分1秒
  「エリサと白鳥の王子たち」を観てきました。大勢の母娘連れに紛れてこっそりと観る舞台上のほのかさんは、久しぶりに見る正統派の女神姿で、エリサを導く姿は女神そのものの威厳と美しさに溢れる堂々とした姿でした。
いつもの開演時とは異なって客席の和やかな雰囲気の中で幕が開き、すぐにほのかさんが登場。歌声に子供たちが聴き入って、客席が一気に物語の世界に引き込まれる様子は、さすがの貫録でした。観る人毎に、それぞれの童話の世界を呼び覚ましてくれるような、イマジネーション溢れる衣装とダンスシーン。ほのかさんが歌い演じると、そこに世界が拡がり物語が進んでゆくさまに、時折「アイーダ」のアムネリスの姿を重ねたりしながら、アンデルセンの世界を楽しめたひとときでした。
客席の小さなお客様達も、目一杯楽しんでいたようです。ほのかさんの女神とこの日の思い出が、きっと新しいお客様を育む種になると思います。大きくなった彼らが劇場に通う時、現役のほのかさんが舞台上から迎えてくれたら嬉しいですね。
次はお姫様ですね。楽しみしています。
 

エリサと白鳥の王子たち

 投稿者:のり  投稿日:2018年 7月29日(日)23時59分23秒
  ほのかさん、2日間お疲れ様でした。

とても良い作品でした。
アンデルセンの物語は、いくつも読んでいますが、読むのと、舞台で見るのと、また違ったとらえ方が感じられる作品だと思います。
エリサの兄弟愛がとても、感動的でした。
ほのかさんの女神様も素敵でした。

たった2日間だけの公演作品では、もったいないと。
もっと、たくさんの人に見てもらいたいと個人的に思います。
 

素敵な作品でした

 投稿者:たくちゃん  投稿日:2018年 6月 9日(土)18時53分7秒
  メリー・ポピンズ、お疲れ様でした。
本当に素敵な作品で、お気に入りの舞台が増えました。
どの役者さんもぴったりで、奇跡のキャスティングだったと思います。

またまた ほのかさんの新しい役が観られて、女優さんとしてのすごさを実感しました。
イラストもお渡し出来て良かったです。

今でも毎日オーストラリア版のCDや、ほのかさんの「鳩にえさを/2ペンスを鳩に」を聴いて、思い出しながら世界に浸ってます。
しばらく続きそうです。
 

素敵な時間をありがとうございました。

 投稿者:萩の月  投稿日:2018年 6月 7日(木)13時34分19秒
  ほのかさん、「メリーポピンズ」公演お疲れ様でした。素敵な時間をありがとうございました。
日本初演の作品そのものも素晴らしかったですが、ほのかさんの全身全霊で作品と取り組んでいる姿、
役者さんとして前進しようとする姿勢が、自分の琴線に強く触れました。「メリーポピンズ」は精神的にも、
肉体的にもとても負荷の多い挑戦だったと思いますけれど、ほのかさんのバードウーマンもミスアンドリューも
とっても素敵でした。
長丁場で疲れもあると思います。お忙しいと思いますが、今は少しだけご自分をいたわってくださいね。
そして「メリーポピンズ」が、ほのかさんのご出演で再演されることを楽しみにしています。
 

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