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 投稿者:鈴木ほのか  投稿日:2019年 6月11日(火)10時32分37秒
  まさこさま、我が地元名古屋に 初上陸!ありがとうございました!ひつまぶし、味噌カツ、味噌煮込みうどん、堪能されましたか?
初御園座レミゼ!  お弁当 化粧室情報をありがとうございました!知りませんでした!貴重な情報です。
ハズキルーペをかけている程 良く見える、笑いました~。レミゼは プリンシパルの持ち役以外も アンサンブルとして出ているので、女工の私も バッチリ見て頂けて嬉しいです!農婦では リトルコゼット、リトルエポニーヌ役の子たちを 囚人バルジャンから 守る優しい女性です。工場では、右にコゼット、左にエポニーヌと、交流を深めています!笑
御園座は そんな楽しみ方もあり、楽しい劇場ですね。
ご来場 本当にありがとうございました!
 

令和の入梅とともに(^^ゞ

 投稿者:まさこさま  投稿日:2019年 6月 9日(日)07時11分24秒
  令和の梅雨の開幕と同時に、始まったばかりでも終わりいや尾張名古屋の
『御園座レミゼ』大入り満員のスタートおめでとうございます(^◇^)。

そしてその大入り満員の一員を務めた私は(気分はアンサンブルの一員)、
マダムのホームグランドに初上陸いたしました。

マダムほのか様がおっしゃっていた『客席とものすごく近く・・・』を
御園座客席で体感した訳ですが、本当に近くてびっくり\(◎o◎)/!。
また座席でお弁当OKなのにも二度ビックリ\(◎o◎)/!
そして女性化粧室の回転の速さも日本一!!に三度ビックリΣ(´∀`;)

おおっと・・話を戻して、
バルジャン始め演者の皆さんもまるで何とかルーペを掛けてみている
ような(^^ゞくらいとてもとても大きく、熱い、熱気も手に取るように
熱く熱く感じられました。

ホームグランド臨んだマダムほのかさまは、アンサンブルから絶好調\(^o^)/
やはり地元で演じることはその当時の自分も加わりよりパワーが出るもの。
『故郷に錦を飾る』って表現がガッツリ昭和ですが(^^ゞまさにそう。

同じくホームグランドの駒田さんとの宿屋はまさに安定そのもの。
長く連れ添ったテナルディエ夫妻、随所に阿吽の呼吸が感じられ。

重い空気が流れるレミゼの中で今回も、場を一転させる清涼剤のような
テナルディエ夫婦の存在、これからもますます邁進してくださいね。

またマダムほのかにお目に掛かりたくなったら・・・どこかに上陸かな(^^ゞ

体調管理に充分注意なされ、長生きしてね、マダムほのかさま(^O^)/
 

(無題)

 投稿者:鈴木ほのか  投稿日:2019年 5月30日(木)23時56分13秒
  みっきさんへ
メッセージを ありがとうございました!返信遅れてごめんなさい!「美しいままではいられない時代背景が、マダムの心をひんまげた!」笑いました!若き日のマダム。原作を元に私の想像する若き日の彼女、いつか取材などで是非お話し出来たら!と心待ちにしています!笑マダムの出番は テナイン、パリ、結婚式などと少ないですが もっともっとわかって頂けるようがんばりますね!
萩の月さん、
4人の旦那さまとの化学反応、分かりやすく 書いて頂き ありがとうございました!笑 銀の燭台 と 銀食器!そうですね、私も その関連性 考えていました!深く考えさせられます。「スターを生みだすミュージカル」良き観客も育てる、本当にそうですね!
初演から32年 一番 進化したと感じるのは もしかしたら そこかもしれません。
これから始まる名古屋 大阪 博多でも お客様と対話しながら がんばっていきたいと思います。
本当にありがとうございました。
 

東京公演おつかれさまでした

 投稿者:萩の月  投稿日:2019年 5月27日(月)22時02分23秒
  ほのかさん、「レ・ミゼラブル」東京公演、お疲れさまでした!4月のプレ公演からおよそ1か月半、内容の濃い本当に素敵な時間を過ごすことができました。ありがとうございました。
悪賢く力強く、でも魅力的なほのかさんマダムは、はじめからそうした設定だったかと思えるほどに、レ・ミゼラブルの世界観に生き付いたマダムでした。「レ・ミゼラブル」は大好きな作品ですけれど、これほどマダムに魅入られて観たことはありません(笑)今回の東京公演では、組み合わせ毎に違ったテナルディエ夫婦像を楽しませて頂きました。旦那様毎の個人的な感想です。

ほのかさんと駒田さん
ほのかさんマダムと呼吸のあった悪徳夫婦を演じる、トラディッショナルなレ・ミゼラブルの世界観を楽しめる王道なテナルディエ夫婦でした。物語の狂言回しとしての役周りも夫婦そろって素晴らしかったです。

ほのかさんとKENTAROさん
お互いの個性の強さが際立つ夫婦でした。積み上げた演技が交錯してエッジのきいた悪役夫婦で、多少の悪行には動じないこの夫婦の様は、レ・ミゼラブルの時代背景を強く印象付けて作品を支えてくれました。

ほのかさんと橋本さん
軽快な橋本テナルディエは、作品への愛情がアクの強さと相まって、ほのかさんの練りあげた演技と組み合わさるとそのギャップが楽しい夫婦でした。舞台演劇のライブ感を楽しませてくれる夫婦で、もっと回数を観たかったです。

ほのかさんと斎藤さん
恐妻家テナルディエと亭主を牛耳る強いマダムという、新しいテナルディエ像でした。観劇の選択肢も増えて、客層も拡がったことが客席にいて実感できました。初日からの変化が大きかった組み合わせでもあるので、これからの変化が楽しみな夫婦です。

そして、ほのかさんのマダムが作品にしっかりと生き付いていたせいか、作品の精緻なつくりを自然と楽しめたのも、今回の新たな発見でした。例えば、マダムが結婚式場で銀食器を盗もうとした所業が、この物語の始まりとなったバルジャンの姿のリフレインとして映ったこともそのひとつです。バルジャンは愛され許されて生まれ変わったし、時が流れて様々な人間模様があったのにもかかわらず、物語の起点から変わらず同じ悪行を繰り返している夫婦。その姿が物語の進展を明確に際立たせてくれて、構成の良い絵をみているような爽快感がありました。演出の狙いとは違うかもしれないけれど、いろいろ想像が膨らんで楽しかったです。ほのかさんの技量充分な芝居に触発されて、まだまだ楽しい発見が絶えません。
「スターを育てる作品」とコピーされている「レ・ミゼラブル」ですけれど、客席の自分も育ててられているみたいです。これからも演出毎、公演毎の新しい世界観を楽しんで応援していたいので、ほのかさんもずっと続けてくださいね。そして名古屋、大阪、福岡で待っている大勢のファンの皆様にも、ぜひ魅力的な悪女マダムをご披露してください。皆さん、待ち望んでいることと思います。お体に気を付けて、頑張ってくださいね!応援しています!
 

(無題)

 投稿者:鈴木ほのか  投稿日:2019年 5月26日(日)13時55分2秒
  みほこさん、メッセージをありがとうございました!脳内リプレイ 何度も思い出してくれてありがとうございます笑。工場の女工は 「どこか人と違い美しいファンテーヌを皆は 良く思っていない」との演出があり、ファンテーヌを孤立させなければいけません。娘のコゼットにも その品が受け継がれマダムTが 「すましちゃって憎たらしい」と感じてしまう要素が ファンテーヌにもコゼットにもあるんですね。
いじめられる側を経験しているからこそ、工場で孤立すればするほど、「夢やぶれて」に心がこもるのをわかっているからこそ、思いっきり 女工で いじめています!笑  また 是非 いらしてくださいね!

まさこさま、ドナから アンドリュー経由の マダムT!刺激が少なくて 本当に良かった!笑
こんないい方をすると 誤解されてしまうかもしれませんが、マダムTには ドナの部分が 少しあるのです。
テナインで 汗みどろになって働く時、不思議と「マネーマネーマネー」の 気持ちを思い出してしまう。
不思議なもので、私の中に生きている 今までの役たちの断片が 生きて動き出してしまうのです。(さすがに マダムT に コゼットとファンテーヌの要素はありませんが 笑)
マダムT、一昨日とは全く違う新たな部分も生まれ始めています。まさに 「進化」ですね!リピートしてくださるんですね!また NEWマダムTで お待ちしています!
 

マダムの魅力が全開です

 投稿者:みっき  投稿日:2019年 5月25日(土)23時42分8秒
  ほのかさん、事務局様、こんにちは、みっきです。
昨日、レ・ミゼラブルを観てきました。

何度、拝見してもこの舞台は毎回、違う輝きを放っていて自分の見ている場所というか・・・
居場所も違うような気がします。

そして、その居場所には必ず魅せられる何かがあって新しい感情が心の中で生まれ膨らみます。
この感覚に至ることが私は楽しみで、また帝国劇場まで足を運んでしまいます。

ミュージカルは、昔と比べたらとても手軽で親しみやすい環境になり、劇場に足を運びやすく
なったと感じます。
以前のミュージカルはもう少し、重い作り方をされていたように思います。
かつては衝撃的なシーンで、その場所にくぎ付けになってしまい、身動きできなくなるような
感覚になることもありました。

今のミュージカルは、体を突き抜けてしまうような鋭利な演出をしない分、1カットだけに
引きずられることなく、芝居を見ている視野は、限りなくその時代背景全体を見渡せるほど
広がりを見せます。

あぁ、こんな見せ方があるんだなぁ~~、今回、レミゼを見て舞台もさることながらその演出に
も感動をしてしまいました。

役者さんって自分の役にのめり込んでいくと役のイメージに自分自身がどんどん入り込んで
いきその役者さん独自の人間性が出来上がりますが、舞台本番になれば出演者全員が観ている
お客さんに120%のパワーでぶつかってきますから、芝居にも重量感が出やすくなりますよね。

まぁ、これはこれで良くて、見るたびに違う、役者の個性的な演技が光る訳です・・・舞台が
生き物と言われる理由でもありますね。
逆な見方をすれば、役者さんの演技の上手い、下手も出やすくなってしまい、誰かが批判の的になることもあります。

今回、レミゼを見て感じたのは、バランスの良さです。
どこか一か所に重さが偏らずテンポよくストーリーが進むため、舞台そのものをとても楽しんで
拝見できました。

しかぁし、オタクでマニアックな私は・・・・ははぁ~
これって演出を担当した方が、かなり細かな指示をだしていて、表現しなければいけないこと、
伝えなくてはいけないことを指示したんじゃないかな??・・・
と裏側を透かし見してしまいます(笑)

お芝居全体の重量を落とすって、一見すると質が落ちたとか、手を抜くといった勘違いする
かもしれませんが、バランスを取らないとミュージカルとして成り立たなくなるので、
かえって難しいと私は思っています。

昔、私がミュージカルを見始めた頃(今からン十年くらい前かな?・・)、帝国劇場へ行くと
パーティードレスのような出で立ちのおば様たち、男性はスーツ・・・かなりの格調の高さで、
ジーンズにTシャツなんてありえなかった(笑)

実際、私、ジーンズで劇場に入り、知らないおば様から注意されたことがありました(笑)
客席への飲食物の持ち込みも昔は禁止だったような気がします。

昨日、幕間の休憩時間にトイレに向かう女性の列を見ながら、トレンドの変化を改めて
感じました(笑)
そこで?って思うかもしれませんが、女性のファッションって一番、現代を反映している
気がする訳です。

ミュージカルがより身近に大衆演劇の一分野として受け入れられることで、もっと発展して
くれたらいいなぁ~・・・
だって、日本のミュージカルってチケット代だけは、依然として格調が高いじゃない
ですかぁ(ToT)

ブロードウェイのように当日券はハーププライスにしちゃうとか、帝国劇場もスタンプカード
作って、10回見たら1回無料観劇とかやってくれないかしら??

ミュージカルが大好きな客は、1公演で10回くらいのリピート観劇は普通にしますからね・・・(笑)

さてぇ・・・、ほのかさんのことに触れる前に、だらだら書いてしまいました。

昨日は、舞台を見た人にしか判りませんが、駒田テナのスーパープレーが出ました!
ほのかマダムのぶちまけた、銀の皿?をオケボックスへの落下寸前のダイビングキャッチ!!

狙った訳じゃないですよね?あれ??
ほのかマダムも演技ではなく、素で手を叩いていたような・・・そしてそれでもしらじらしく
天井を見上げるお二人に吹き出しました(笑)会場もどっと笑いましたね(笑)

テナルディエ夫妻の存在は、レ・ミゼラブルの世界観の中では異色です。
このミュージカルに二人がどんな挟み込みをするかで、レミゼ全体の景色も違って見えるので
大切な存在になる訳です。

芝居の中では、底辺の世界でもたくましく生き、悪党になって世の中を欺き、人を欺き生きて
いる姿が印象的ですが・・・若い時はどうだったんでしょうね?

実は、この若き日のマダムを想像してみたいと思うのは、私は、ほのかさんのマダムだけ
でした。

会えると夢見てたプリンス・・・この歌いだし。
そして、どこまでも純粋にマリウスを想ったエポニーヌの母親です。

エポニーヌのDNAはマダムから引き継がれているなら、きっとマダムにも純粋な美しい時が
あったと・・・そんな想像をしてみたい(笑)

そして美しいままではいられない時代背景が、マダムの心をひん曲げたに違いない!!
そう思いたくなるマダムテナなんですね、ほのかさんは(笑)

今まで見てきた、ほかのマダムはもう最初っからの悪党でいいんです。下品でいいんです。
でもほのかさんのマダムは、芝居の中での時間の流れとともに、悪党加減が変化していく様を
感じていたいです。

最初は酒場(宿)のマダム、次はスラムで強盗を企てるマダム、最後は死体から金歯や貴金属を
盗んで贅沢を手に入れるマダム。

この3つのシーンで、私の中では悪党加減と人間の持つ心の変化を覗いてみたいです。
あ・・・演技してって意味じゃないですよ(笑)
でも、特にマリウスとコゼットの結婚式で着飾ったマダムは、スラムに居たときとはイメージが
違って見えます。
時間の経過が表現されていると思いましたけどね・・・

個人的には、どんなに汚れた時代を生きたとしても、マダムの女の一面に魅せられたいですね。
たぶん、レミゼの時代に私がいたら、騙されて全てを失うパターンですかね(笑)

ほのかさんへの一番の感謝は、このレミゼで3つの大きな視点を頂いたことです。
コゼットの目線でこの時代を生き、ファンティーヌの視点でこの時代のフランスを見渡し、
マダムの視点で狡猾に生きた。
様々な視点でこの芝居の世界に誘われ、心揺さぶられ、涙した30年でしたね。
一生涯の大事な宝物ですよ、レ・ミゼラブル(^^)

自分が天に召される時が来たら、歴代のすべてのレミゼラブルのプログラムは棺に入れて
持っていくんだ(笑)
出棺の時は、One Day Moreを流してもらって(笑)
もう自分の終活までレミゼ一色の予定です。

あ・・・でもまだ、当分召される予定がないので、もっとお気に入りができたら差し替わるかもしれませんけど・・・

そんな訳で、ほのかさん!!ありがとうございました。
魅力的なマダムテナルディエでしたよ~!!

 

初めまして(^^ゞほのかマダム・テナルディエ

 投稿者:まさこさま  投稿日:2019年 5月22日(水)07時58分30秒
  私はほのかさまのファンといいつつ、ほのかさまが役者人生と共に歩んでこられた
『レミゼ』。昭和コゼット、平成ファンティーヌ・平成マダムテナルディエに一度も
お目に掛かって居らず、令和に入りやっと、実は初めましてほのかマダムでした(^^ゞ

私の頭の中は、ほのかドナ→ほのかミスアンドリュー経由の→ほのかマダム。
初めましてのレミゼではきっとストーリーを追うところでいっぱいいっぱいになり、
ほのかさまを2つの目では追いきれないと思いましたので、平成もあと1週間の頃、
一度こっそりレミゼラブルを観劇しました。
ストーリーの展開やマダムテナルディエの出番・立ち位置を確認、そしてアンサンブル
でのマダムテナルディエもしっかりチェックして(^_-)-☆。

いざ令和に入り、幸運にも2回ほのかマダムにお会いすることができました。ちなみに
2回ともご主人さまはじゅんさん(^◇^)息もぴったりで、そしてコンビ仲(^^ゞ
いや夫婦仲も日々進化するのですね。

ミスアンドリューからのマダムテナルディエは思ったほどビックリ感はなく(^^ゞ、
ただほのかさまはこんなに大きかったかな?お芝居は表現でこんなにも人を大きく迫力を
出し、でも楽しくそして面白くさせるのだと感動し、じゅんさんとの掛け合いはとても
楽しく和むひとときでした。

宿屋のお客が鳥かごを持ってきたときは、『えっ?黄色いけれどひばり?』いつ解毒剤が
でで来るのかと私の頭にはミスアンドリューも降臨し、なかなか楽しかったです。

そしてアンサンブルのほのかさまもしっかり見届けましたよ。アンサンブルのほのかさま、
最初はコゼットを彷彿させる可愛らしさ、にこにこにこにこしていてとてもかわいいでした。
ところが一転ファンテーヌに対しての怖さは全力投球。これはかつてファンティーヌを経験
されているから、よりその経験が生かされた演じ方になるのでしょうね。

ひとつのミュージカルでいろんな役を演じ、今の姿はマダムテナルディエでもほのかさまには
コゼットやファンテーヌの血も流れているのだと。ひとり化学反応『新化』し続けているので
すね。どうぞどうか、ほのかマダム、長生きしてくださいね(^^ゞ。

本当は帝劇マダムで見納めでしたが、他の空間でも違った空気の下でマダムにお目に掛かりたく
なり、急遽アンコール観劇します。とてもとても楽しみ~です。

では、帝劇ラスト3、がんばれ~ほのかマダム(^◇^)
 

マダムに会いたい

 投稿者:みほこ  投稿日:2019年 5月22日(水)06時50分34秒
  レ・ミゼラブルの東京公演は、まだ続いていますが、私のレ・ミゼラブルは終わってしまいましたあぁぁぁぁ。

ほのかさん演じるマダムの脳内リプレイが止まらない(笑)
マダム役が、どんどんほのかさんに同化してきて、どんな役にも染まることができて、役のふり幅の広さに感動し、この方のファンでいてよかったと、改めて思う役となりました。

マダムでない役のとき、工場でファンティーヌに投げかける冷ややかな視線を見つけたとき、ファンティーヌのときは、この視線を一身で受け止めていたのだわ、、、、あっ、今は真逆の立場、これって演じていて楽しいだろうなーっと、レ・ミゼラブルのキャスティングの面白さも感じながらの観劇でした。

北海道にはご出演はないほのかさんですが、博多座の千秋楽となる日は、なんっと私の記念日。チケットのことを考えず、飛行機の時間をチェックする衝動に駆られていますっ。
無理なのはわかっているのに。観たばっかりなのに、もう一度観たくなる。

またほのかマダムに会える日を夢みて、まだまだ地方公演が続きますが、再演でのほのかさんのマダムを熱望します♪
これから東京千秋楽に向けて暑さが厳しくなるそうです。体力勝負だと思いますが、応援してます!!
 

(無題)

 投稿者:鈴木ほのか  投稿日:2019年 5月21日(火)15時09分52秒
  萩の月さん、リピートを いつもありがとうございます!
同期の じゅんさんは 本当に自由で 笑 ご一緒していて楽しいです!帝劇公演も 残すところ4ステージ!がんばりま~す!
 

楽しい夫婦でした

 投稿者:萩の月  投稿日:2019年 5月15日(水)21時40分32秒
  ほのかさんマダムと橋本さんテナルディエの共演を観てきました。
ほのかさんマダムの練り上げた演技と橋本テナルディエの軽快な芝居の組み合わせは、役柄は悪人でも作品への溢れる愛情が伝わる最高の夫婦でした。客席と呼応するような感覚が楽しく、舞台演劇のライブ感を楽しませてくれる息の合ったテナルディエ夫婦です。
カンパニー全体も、初日から随分と芝居や間合いが変わってきて、役者さんの熱がより伝わる素敵な公演でした。

本公演6回目の観劇でしたけれど、これまで修学旅行の団体観劇と3回も遭遇しました。
初観劇がレミゼラブル帝劇公演なんて、羨ましいですね。さすがに予備知識が無いと内容についてゆくのは難しいようですけれど、中学生の男の子達に共通して人気なのが「宿屋」のシーンのようです。ほのかさんマダムは若い彼らの脳裏に楽しい思い出として残ったのではないでしょうか。
幅広い客層を受け入れてくれるのが「レミゼラブル」の懐の深さですし、作品世界へ引き込んでくれるのが役者さんの才能の豊かさだと思います。この日の思い出はきっと中学生たちの大切な財産になるだろうし、きっと数年後には、新しいお客様として劇場に戻ってきてくれると思います。それまで、ほのかさんマダムには頑張っていて欲しいです。
 

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