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下り便5日ぶり入港 品薄、徐々に解消へ 奄美の南3島

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月18日(日)08時07分8秒
返信・引用
   台風9号、10号による高波の影響で鹿児島―奄美群島―沖縄を結ぶ定期船の欠航が長期化していた徳之島、沖永良部島、与論島に17日、本土から生活物資などを積んだ下りの船が5日ぶりに入港した。各島のスーパーには久しぶりに牛乳やパン、生鮮品などの商品が陳列され、買い物客でにぎわった。今月7日ごろから続く各店の品不足は今後数日かけて徐々に解消されそう。また島内の飲食店なども食材不足が解消に向かい、安堵(あんど)の声が聞かれた。

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 
 

加古川から

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月16日(金)19時07分17秒
返信・引用
  加古川から

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

島民創作ミュージカル「えらぶ百合物語」

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月15日(木)07時51分52秒
返信・引用
   昨年の復活公演から2年目となる島民創作ミュージカル「えらぶ百合物語」(知名町教育委員会主催)が今月18日、同町あしびの郷・ちなで上演される。1日2回公演だが、昼と夜の部でメインキャストの配役が異なるユニークな演出が見どころだ。当初、17日の公演を予定していたが、台風10号の影響で機材が間に合わないため、日程を1日延期して行う。
 同ミュージカルは、2010~12年までに3回上演されたのち、活動を休止。昨年、6年ぶりに復活した。
島の特産品である「エラブユリ」が誕生したエピソードを題材に、高校生のユリと親友リリィのルーツを知るストーリー。演出家の松永太郎さん(鹿児島県志布志市出身)が脚本と音楽も手掛ける。
小学3年から高校3年までの28人に加え、今年3月に高校を卒業して島を離れたメンバーも出演する。前回から約半分のメンバーが入れ替わったが、モチベーションが高く、演技の習熟度はより増している。
今回の公演では、メインキャストを昼の部は小学生、夜の部は中高生以上が演じる。登場人物の中で最も重要なアイザック役を演じる下平川小6年の福山玄太さん(12)は「緊張しているし、プレッシャーもある。心情の移り変わりをしっかり表現したい」と意気込む。
 夜公演のアイザック役は、昨年に続き前田真輝さん(18)が担当。今年、沖永良部高校を卒業し、現在は鹿児島の専門学校に通いながら劇団にも入り芝居の勉強をしている。「演技力は上がっている。新しいアイザックを見せたい」と話した。
 沖高3年の西村優香さん(17)は、親友同士であるリリィとユリの2役を、それぞれ昼と夜で演じ分ける。「個性の違う2人を演じるのは難しいが、大きな役をもらえたのはうれしい」と笑顔。練習では、同級生のメンバーと協力して下級生をまとめる役目も担ってきた。「保護者や先輩たちが支えてくれた。前回見てくれた人も満足してくれる内容になっている」と語った。
 公演は8月18日、会場は知名町あしびの郷・ちな。昼は午後1時半、夜は午後7時開演。大人2000円、高校生以下1000円。

【写真説明①】
「えらぶゆり」のポーズを見せる(左から)前田真輝さん、西村優香さん、福山玄太さん=知名町あしびの郷・ちな=

【写真説明②・③】
知名町ふるさと夏祭り前夜祭(8月3日)に出演した「えらぶ百合物語」のメンバーたち=知名町=

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

マンゴー出荷にも影響 沖永良部島

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月15日(木)07時47分7秒
返信・引用
  相次ぐ台風接近に伴う定期船欠航の長期化は、沖永良部島産マンゴーの出荷にも影響を与えている。島内の多くの農家で6日の定期船寄港を最後に出荷が滞り、価格を下げて島内で販売したり、廃棄処分したりと厳しい対応を迫られている。
沖永良部果樹生産組合(田中隆治組合長、96戸)や和泊、知名両町担当課によると、マンゴー生産はここ10年間で順調に伸びており、今期は生産量約44㌧、生産額約1億500万円を見込む。台風9号の接近前までに7~9割の出荷を終えた農家が多いが、残ったマンゴーの販売に苦慮しているという。
田中組合長は「出荷が止まることは毎年あるが、こんなに長期間続くのは経験したことがない。マンゴーは日持ちしないので、大型冷蔵庫を個人で持てない農家は大変。両町で協力して購入するなどの対策を考えられないか」と訴えた。
知名町のマンゴー農家児玉富杢さんは「出荷はほとんど終わり、残りは人にあげたりしている。他の農家は島内で販売したり、中には捨てたという人もいる。収穫後のマンゴーは長く置けないし、収穫しなくても高温で病気が入り、結局は商品にならない」とマンゴー栽培の難しさを語った。
大型冷蔵庫で出荷前のマンゴーを保存する農家=14日、知名町

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

〝花の島〟大打撃 船欠航、盆前出荷できず 生産農家から嘆きの声 沖永良部

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月14日(水)07時26分6秒
返信・引用
  台風9号、10号の影響で〝花の島〟沖永良部島の花きが盆商戦で大打撃を受けている。鹿児島―沖縄を結ぶ定期船の欠航、抜港が続いているため、需要が見込まれる盆前に本土への出荷がかなわなかった。生産農家からは「台風だから仕方ないではすまされない。生活が懸かっている」との嘆きも聞かれた。
沖永良部花き専門農業協同組合によると、この時期は主に夏秋ギク、ソリダゴ、クルクマなどを出荷している。特に夏秋ギクは昨年、県育成品種が高い評価を受けたことや、近年の本土温暖化の影響で沖永良部島が適地として注目されつつあり、販売本数が増加。前期は100万本を販売し、今期目標は150万本としていた。
出荷は7日の定期船欠航から滞り、以降は11日に入港した貨物船、12日に寄港した定期船の下りのみ。下り船で沖縄まで運んだ花きは空路で本土へ運ばれ、市場に届くのは14日となる見込みだ。
同組合の葉棚清二組合長は「事前に注文を受け、確実に売れる本数が決まっていたが、届けることができなかった。夏秋ギク産地としてせっかく築き上げた信頼を失ってしまう懸念もある。これが離島の泣きどころ」と悔しさをあらわにし、「台風の直撃を免れたのはよかった。花や施設の損害は少なく、次の生産につなげられる。頑張りたい」と前を向いた。
今期初めて夏秋ギクの生産に取り組んだ田中米富さん(60)=和泊町=は13日、定期船再開後の出荷に向けて収穫作業に汗を流していた。「せっかく花はできたのに、輸送ができないとはショック。8月後半の売り上げに期待したい」と力を込めた。

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

吉田美代(世界チャンピオン)のFBより

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月 7日(水)16時43分42秒
返信・引用 編集済
    先日の沖永良部島での凱旋の様子を
MBCかごしま16時の
えらぶサンサンテレビコーナー内で
特集していただきました
.
沖永良部島の皆さん
いつも温かく迎えてくださり
応援してくださり
本当にありがとうございます
.
また暑いなか沢山の方々が沿道に立ち
パレードを盛り上げて下さりありがとうございました

https://www.facebook.com/miyo.yoshida.54/videos/2413577138722375/  

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

県吹奏楽コンクールで6年ぶりの金賞

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月 7日(水)09時27分56秒
返信・引用
   第64回県吹奏楽コンクール(主催・県吹奏楽連盟など)の高校Bの部が7月28日、鹿児島市民文化ホールで行われ、沖永良部高校吹奏楽部(川口裕介顧問、部員数17人)が金賞に輝いた。同部は、県代表として今月11日に宮崎県で開催される第15回南九州小編成吹奏楽コンテストに出場する。
 出演人数25人以下の高校Bの部には、18団体が参加。同部の金賞受賞と南九州小編成吹奏楽コンテストへの出場は6年ぶりとなる。
久松紀代夏部長(17)は「コンクールの本番前は不安しかなかったので、とてもうれしい」と笑顔。赴任2年目となる川口顧問(40)は「練習で一番大事にしているのは音色。音を長く伸ばすロングトーンの基礎練習を毎日欠かさずやってきた」と語った。
コンクールを終え、島に戻った部員らは1日、沖高音楽室で練習を実施。南九州大会で披露する課題曲と自由曲の練習の前に、基礎練習に時間を割いた。川口顧問は「音を出した瞬間が合ってない」「息をしっかり吸って、もっと強く」などと指導した。
久松部長は「私達が3年生になってからは、南九州大会の出場を目標に、練習量を増やし頑張ってきた。後輩もしっかりついてきてくれた。南九州大会はレベルも上がるので、これまでの成果をしっかり出したい」と話した。
同部は9日、南九州大会に向け出発する。

【写真説明】
 県吹奏楽コンクール高校Bの部で金賞に輝いた沖永良部高校吹奏楽部=8月1日、沖永良部高校=

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

看護・医療技術系の仕事って何

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月 7日(水)09時23分35秒
返信・引用
   沖永良部徳洲会病院による看護・医療技術系進学説明会が7月19日、沖永良部高校であった。高校1~3年生の13人が参加し、医療従事者から仕事内容や資格の取得方法を聞いた。
 医療の担い手を増やそうと開催。助産師や薬剤師、理学療法士などの資格を持つ同病院の職員8人が講師を務めた。

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

 知名町ふるさと夏まつり

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月 5日(月)07時10分29秒
返信・引用
   第27回知名町ふるさと夏まつり&大山祭(同実行委員会主催)は3、4の両日、町内であった。市中パレード、くり舟競争、盆踊り、花火大会など多彩な催しで盛り上がった。
初日は前夜祭。パレードには25団体約730人が参加。「永良部百合の花」の生演奏に合わせてそろいの浴衣や法被を着たり、仮装をした踊り連が商店街を練り歩いた。
パレード後は複数の会場に分かれて琉舞や民謡、エイサーなど地元団体の発表会と音楽ライブ、ナンコ大会、防火アニメ映画会などでにぎわった。
4日の本祭はくり舟競争で開幕。字(集落)の男女と職域の3部門に計54チームが出場して知名漁港で熱戦を繰り広げた。ウインドサーフィン大会も同時開催された。夜は同漁港で南西航空音楽隊の演奏、盆踊り、花火大会などがあった。

くり舟競争とウインドサーフィンの結果は次の通り。(敬称略)

くり舟競争職域対抗
①エラブウミヘビ②セクスィーコマンド③スクイッド
同字対抗女子 ①小米②瀬利覚③芦清良
同男子       ①田皆②正名③上城
ウインドサーフィン ①金城良仁②吉田安二③伊藤浩司

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

知名町のガソリンスタンドが防災訓練

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月 4日(日)06時26分47秒
返信・引用
   国から住民拠点SS(サービスステーション)として指定を受けている知名町の有限会社南国商事知名給油所(東山栄三社長)は1日、自家発電機を稼働させた防災訓練を実施した。台風襲来などで長時間の停電が発生した際も、自家発電機を使ってスムーズな給油を行うための訓練。同社は「災害発生時の地域住民の一助になれれば」としている。
東日本大震災や熊本地震では停電によりガソリンスタンドで緊急車両や一般車への燃料の供給ができずに混乱を招いた。そうした教訓から国は全国各地のガソリンスタンドを「住民拠点SS」に指定し、発電機を設置する取り組みを進めている。
資源エネルギー庁のまとめによると、今年3月末現在、住民拠点SSに指定されている沖永良部島内のガソリンスタンドは3件(和泊2件、知名1件)となっている。
南国商事では17年11月から発電機を設置して毎年3回の訓練を実施。沖永良部島内で長時間停電が続いた昨秋の台風24号襲来時も自家発電機を稼働させて給油を行い、同スタンドにはガソリンを求めて長蛇の車の列ができた。
1日は午後3時から約3時間、スタンドの電気設備を発電機に切り替えて給油などの通常業務が問題なく実施できるか確認。「防災訓練中」の張り紙を示して来客に訓練を周知した。
同社社員の東山栄仁さん(35)は「従業員の業務中の安全が確認できれば、停電時でも自家発電機を稼働せて給油が可能。消防などの関係機関や住民にも周知することで、万一の際に役立てれば」などと話した。

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

知名町・和泊町の人口

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月 3日(土)08時20分3秒
返信・引用
  知名町人口   令和元年06月01日現在

男:2,993人(前月比-4)

女:2,928人(-10)

計:5,921人(-14)

世帯数:3,050世帯(+1)

和泊町人口   令和1年07月01日現在

男:3,256人(前月比+1)

女:3,314人(+3)

計:6,570人(+4)

世帯数 :3,329世帯(+9)

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

島ムニを学ぼう

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月 2日(金)09時40分57秒
返信・引用
   知名町立下平川小学校(今井正校長 児童数67人)で7月17日、「島ムニ寸劇発表会」が行われた。全校児童が11グループに分かれて方言劇を披露し、島の言葉の面白さを実感した。
 同小で行っている「島ムニ学習」の一環。子ども達が標準語で台本を作成し、家族に聞いて方言に直した。この日は、発表会を楽しみにしていた保護者らも会場に詰めかけた。
 寸劇のテーマは、サッカー大会や肝試し、鬼ごっこなど様々。
アニメ「ドラえもん」を題材にしたグループは「ドラえも~ん、道具ふわし(ドラえも~ん、道具貸して)」「いきゃんしららんやー、みーらぬマントやはぶるとぅ、体がみーらぬゆーにないむ(しょうがないな、透明マントを被ると、体が見えなくなるよ)」と、アニメの1シーンを方言で披露。方言特有のアクセントを使いこなす児童らに、観客も大きな拍手を送った。
同小5年の丸山遼さん(9)は「みんなと楽しく方言劇を作ることが出来た。方言は難しくないけど、まだ話せないので、これからもっと勉強していきたい」と話した。
方言の指導役を務めた同町役場生涯学習課の榮照和課長は「とても面白かった。進学や就職で島を出ていくまでに、方言を話せるようになって欲しい」と語った。

【写真説明】
方言劇を披露する児童ら=知名町、下平川小学校=

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

沖永良部2世の女子ボクシング世界チャンプ 

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 8月 1日(木)10時01分42秒
返信・引用
  沖永良部2世で、今年6月に女子ボクシング世界チャンピオンとなった吉田実代選手(31)=EBISU K’S BOX=の凱旋(がいせん)パレードが31日、和泊、知名の両町であった。沿道には大勢の人が集まって「世界チャンピオンおめでとう」とたたえると、吉田選手も「皆さんの温かい応援が力になった」と笑顔で応えた。
パレードは吉田実代沖永良部後援会の主催。吉田選手は後援会関係者らとともに、両町の商店街から各役場までの約300㍍の区間を歩きながら、沿道からの声援に応えた。
ゴール地点の役場では吉田選手から両町へ、世界戦で勝ち取ったトロフィーのレプリカが寄贈されたほか、ミット打ちなども披露して駆け付けた観衆を沸かせた。
ボクシングの練習をしているという和泊小3年の山田明咲さん(9)は「すごくかっこよかった。吉田選手みたいになりたい」と目を輝かせていた。
吉田選手は「親戚も多く、幼い頃から何度も来ている沖永良部島に、世界チャンピオンのベルトを持ち帰ることができてうれしい。練習はもちろん女子ボクシングをやっていてつらいと思うこともあるが、島の皆さんからの温かい声援が励みになり、『もうひと踏ん張り』という気持ちにさせてくれた」と感謝。「『吉田はやっぱり強い』と、そう思ってもらえるチャンピオンを目指して今後も努力したい。また沖永良部島を元気にできるよう頑張ります」と抱負も話した。
同後援会の松元道芳会長は「吉田実代は強いだけでなく人間性も素晴らしい。気さくで、決しておごらない。だから島の人もみんな応援したくなる。世界チャンピオンになって島に帰ってきてくれたことは大変うれしく、誇らしい」と喜んだ。
吉田選手は鹿児島市出身で父が知名町出身。2017年に日本女子バンタム級初代王者となり、18年には東洋太平洋女子バンタム級のタイトルを獲得。今年6月、千葉の幕張メッセであった世界ボクシング機構(WBO)の女子スーパーフライ級の王座決定戦を制した。

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

金賞は田中さん(和泊町) 沖永良部マンゴー品評会

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 7月31日(水)06時35分24秒
返信・引用
  沖永良部果樹生産組合(田中隆治組合長、96戸)主催のマンゴー品評会が30日、和泊町防災センターであった。和泊、知名の両町から計14点の出品があり、審査の結果、和泊町国頭の田中亜由美さんのマンゴーが金賞に選ばれた。
町別の出品数は和泊10点、知名4点。県沖永良部事務所農業普及課の吉元彰治課長を審査委員長に、同課や両町の担当課長ら計5人が果皮の着色や病害虫被害、玉ぞろい、糖度、食味などの項目で採点した。
糖度は金賞の田中さんのマンゴーが最高で13・5度。最低が10・1度。6、7月の日照不足などが影響し、糖度は昨年と比べて全体的に低かった。
吉元審査委員長は「今年は梅雨明けが遅くて6、7月は日照量も少なく、マンゴー生産者にとって苦労した年だったと思う。そうした中、13度以上の糖度を保っていたものもあり、日頃の肥培管理のたまもの」などと講評した。
審査の合間に、別室で組合員を対象とした栽培研修もあった。

金賞以外の入賞者は次の通り。(敬称略)

 ▽銀賞 田中隆治(和泊町国頭)、伊井忠寛(知名町住吉)▽銅賞 沖道仁(同町下平川)、田中忠栄(和泊町国頭)

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

団体は出花が一般V 和泊町港まつり相撲

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 7月30日(火)10時03分42秒
返信・引用
  第59回和泊町港まつり相撲大会(同町など主催)は27日、同町の笠石ドーム相撲場であった。町内の小学生から一般13チーム約80人が出場。団体戦は一般が出花、小学生は西原こども会が優勝した。

 会場には多くの島民が訪れ、土俵での好取組に歓声を上げた。

 【団体】▽小学生 ①西原こども会②畦布③国頭B、玉城A▽一般 ①出花②DSC③役場経済課、城中49年生

 【個人】▽小学1年 ①池田竜人②森元桜葵③永山リク、窪田煌海▽同2年 ①喜井一翔②栄杏優③坪山由舜、井上陽汰▽同3年 北野重眞桜②西彪斗③大勝凰凱、北野海源▽同4年 ①山元勇昇②堀田和孟③名越稀星、東俊太朗▽同5年 ①脇田奏汰②若水達久③中田汰成、村山和美▽同6年 ①栄大翔②田中勇平③土元優樹、池田斗真▽一般 ①東拓歩②東優志③川畑光、川畑孔明

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

龍郷・和泊の2町を皮切りに開幕 奄美群島の夏まつり

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 7月28日(日)06時08分12秒
返信・引用
  奄美群島12市町村(14地区)の夏祭りシーズンが27日、龍郷・和泊の2町を皮切りに開幕した。相撲大会やステージ発表、花火大会などが繰り広げられ、両町とも地域住民や出身者、観光客でにぎわった。

和泊町の港まつり(同実行委員会主催)は今年が第59回。初日は午前中に笠石ドームであった相撲大会に続いて、午後6時半から同町の商店街・みじらしゃ通りでパレードがあった。
商工会やスポーツ少年団、こども会、行政など29団体、約700人が「永良部百合の花」「サイサイ節」の曲に合わせて踊りを披露。各団体はそろいの法被や浴衣、仮装をしたり、趣向を凝らしたみこしをかついで会場を沸かせた。
パレード後は同通り沿いの特設ステージで恒例の文化芸能祭を開催。琉球舞踊やエイサー、島唄など地元団体の発表で盛り上がった。
28日は和泊町で舟こぎと抽選・花火大会、龍郷町で舟こぎと八月踊りがある。

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

ジュニアアスリートの成長に重要な栄養&休養

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 7月26日(金)10時18分36秒
返信・引用
  沖永良部スポーツクラブELOVE主催による講習会「ジュニアアスリートの成長に重要な栄養&休養」が7月6日、知名町の知名中学校体育館であり、スポーツクラブに所属する生徒やその保護者ら約50人が参加した。
 子どもの成長期に重要な「食」について考えようと開催。講師は、鹿児島を拠点にアスリートの栄養サポートや団体向けセミナーなどを開催している(株)KAGO食スポーツの田畑綾美さんが務めた。
 体と技術の成長に必要なこととして▽栄養▽運動▽休養―の3つを挙げた田畑さんは「練習の成果が出なかったり、疲れが取れなかったりするのは、もしかしたら食に原因があるかもしれない」と指摘。バランスの良い食事と睡眠の重要性や運動による成長への効果、補食の活用方法などを説明し、「ネガティブな気持ちで練習や食事に取り組むのと、ポジティブに考えてやるのでは効果が違う。生活習慣を整え、そこにやる気が加わることで良いパフォーマンスにつながる」と述べた。
 このほか、貧血の症状とその影響を説明し、予防として鉄分を摂取するための総菜メニューを紹介した。
最後に、田畑さんは「頑張り過ぎず、心にゆとりを持つことも大事。いきなり完璧を目指さず、自分でできることから取り組んで欲しい」と話した。

【写真説明】
 講演したKAGO食スポーツの田畑綾美さん=知名町=

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

名門、沖高拳闘部(ボクシング)復活へ

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2019年 7月26日(金)10時08分55秒
返信・引用
   かつて高校チャンピオンも輩出した名門、沖永良部高校ボクシング部の再興に向けて、OBらが後進の育成に立ち上がった。2017年から部員がおらず休部が続く同校ボクシング部を復活させようと、昨年11月から有志が週2回、地元の子どもたちにボランティアでボクシングの指導を行っている。関係者は「多くの地元の子どもたちにボクシングの魅力を知ってもらえたら」と話す。
沖高ボクシング部は創部50年以上の歴史があり、OBには猛者がそろう。全国高校総体の30回大会(1976年)で田中米富さんがライトミドル級で優勝、39回大会(85年)では東正豊さんがフライ級を制するなど、高校チャンピオンを輩出。34回大会(80年)は10階級中7階級で、沖高ボクシング部員が県代表に選ばれるなど輝かしい歴史を持つ。
ピーク時は約30人いた部員の数も、90年代以降は少子化などに伴い徐々に減少。一昨年ついにゼロとなり休部の状態が続いている。
こうした事態にOBが奮起。沖永良部ボクシングスポーツクラブを設立し、和泊町のタラソおきのえらぶトレーニングルームで、毎週月曜と木曜の夜に約2時間、希望者を対象にボクシングを指導している。
現在、練習生は未就学児から一般まで男女15人。18日は足腰を鍛えるための基礎練習や、ミット打ちなどに汗を流した。
和泊中1年の森香奈太さん(12)は「サッカーもしているが、友だちに誘われて練習に参加した。ボクサーのかっこいい身体に憧れるので頑張りたい」と話した。
指導者で沖永良部ボクシング協会事務局長の山田大護さん(36)は「この中から高校でもボクシングをする子が出てくると大変うれしいが、それだけが目的ではない。将来は社会人になり仕事の上で大切な我慢強さや、他人への思いやりなど、ボクシングを通して、島の子どもたちに伝えていけたら」。
同協会長の田中さん(61)も「ボクシング部に活気のあった時代を知るOBの一人として休部の現状はさびしく思う。幼い頃から練習を通してボクシングに触れ、その楽しさを知ってもらえたら」と期待した。

 同クラブは練習生を募集中。問い合わせは電話080―5246―1839代表の山田さん。

https://www.youtube.com/watch?v=4lVOtOIDGjA

 

Re: ネットアイドルなるみんこと桑田成海はアスリートになるのー?d=(^o^)=b?

 投稿者:桑田成海  投稿日:2019年 7月25日(木)19時53分16秒
返信・引用
  > No.2435[元記事へ]

桑田成海さんへのお返事です。

> ネットアイドルなるみんこと桑田成海はアスリートになるのー?d=(^o^)=b?
そうなの(・。・)?ねー?
 

ネットアイドルなるみんこと桑田成海はアスリートになるのー?d=(^o^)=b?

 投稿者:桑田成海  投稿日:2019年 7月23日(火)18時35分21秒
返信・引用
  ネットアイドルなるみんこと桑田成海はアスリートになるのー?d=(^o^)=b?
 

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