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“人間発電所”プロレスラーのブルーノ・サンマルチノさんが死去 82歳

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2018年 4月19日(木)14時52分41秒
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  人間発電所の異名を持ち、日本マットでもジャイアント馬場さんらと激闘を繰り広げたプロレスラーのブルーノ・サンマルチノさんが18日、米ペンシルバニア州ピッツバーグで死去した。82歳。米プロレス団体WWEの公式サイトや、米の複数メディアが伝えた。

日本では日本プロレス、全日本プロレスに参戦。馬場さんの死後、99年5月2日の全日本東京ドーム大会で行われた「ジャイアント馬場引退記念試合」で“対戦相手”として、リングに上がったのが日本マットでの最後の雄姿となった

https://www.youtube.com/watch?v=HQS5OnluAJQ

 
 

川内優輝が来年プロ転向を表明

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2018年 4月19日(木)14時46分40秒
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  世界最古のマラソンと呼ばれるボストンマラソンで日本人31年ぶりとなる優勝を飾った“最強市民ランナー”川内優輝(31)=埼玉県庁=が19日、成田空港に凱旋帰国し、来年4月でのプロランナー表明を表明した。
ボストンマラソンの賞金の使い道について問われた時だった。決意を持った表情で川内は切り出した。「来年の4月から公務員を辞めて、プロランナーに転向しようと思っています。今年で(勤務先の高校が)100周年になるので。引き継ぎをしっかりやって、来年からプロとして世界を走りたい」。
きっかけは5年更新できていない自己ベストの停滞と、すでにプロとして活動している弟の鮮輝さんの存在。「昔から知ってる人は聞いていると思うけど、3年結果が出なければ、環境を変えると話してきた。それがズルズルと5年もやってきた」と、説明。さらに「弟がプロとして大幅に自己ベストを更新している。自分が出勤するときに、治療にあてたり、思いきった練習ができている。うらやましさがあった」と、告白した。「サインにいつも『現状打破』と添えているけど、自分が一番『現状維持』。矛盾を感じていた」と、決断に至った心境を語った。
職場の一部の同僚には伝えていたが、きっちりと報告はしてない。「これから呼び出されると思うけど、仕方がない。いつかは言わなきゃいけないこと。3月まではしっかりと仕事をします」と、決意を秘めて、そのまま職場へと向かった

https://www.youtube.com/watch?v=HQS5OnluAJQ

 

藤原選手が初代王者に 徳之島出身のママさんボクサー

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2018年 4月19日(木)09時44分17秒
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   女子プロボクシングの日本女子フェザー級王座決定戦が3月31日、静岡県の浜松アクトシティ展示イベントホールであり、徳之島町轟木出身の藤原芽子(わかこ)選手(37)=真正ジム、神戸市=が初代王座に就いた。小学生~高校生の3人の子を持つママさんボクサー。「チャンピオンになれてうれしい」と笑顔で語った。
藤原選手は2歳から神戸市長田区で育ち、神戸市立大橋中学校のときにはバスケットボール部で3年間プレー。市立須磨高校(現須磨翔風高)を卒業後、結婚。1男2女をもうけた。
ストレス解消のエクササイズとして神戸の真正ジムでボクシングに打ち込んでいたが、32歳の時に離婚。そのとき「1人で3人の子どもを育てたい。自信をつけたい。プロになれれば」との思いを抱いた。
昼はフィットネスジムで働き、家事と育児をしながら毎日、練習に明け暮れた。1年後、33歳でプロテストに一発合格。その年の10月にはデビュー戦に挑んだが、結果はKO負け。「悔しくてたまらなかった」
日本女子王座のフェザー級(55・34㌔~57・15㌔)は昨年新設された。王座決定戦は6回戦。同級2位の藤原選手は子どもたちが見守る中、1位の神成麻美選手(34)と対戦。昨年12月の王座決定戦で引き分け、再戦となった相手。藤原は2回に右ストレートでダウンを奪い、打ち合いをしのいで2―1の判定でチャンピオンベルトを手にした。
「子どもたちの応援や周りの人たちの支えが力になる。できる限り競技を続けたい」。徳之島生まれの王者は新たな決意を胸に子育てとボクシングに向き合っていく

https://www.youtube.com/watch?v=HQS5OnluAJQ

 

白井健三と村上茉愛が優勝 

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2018年 4月16日(月)07時25分27秒
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  体操の個人総合で争うワールドカップ(W杯)東京大会は14日、東京体育館で行われ、男子は昨年の世界選手権銅メダルの白井健三(日体大)が86.064点で優勝し、谷川航(順大)が84.399点の2位に入った。内村航平(リンガーハット)は出場していない。女子は世界選手権4位の村上茉愛(まい)=日体大=が2位に2点近い大差をつけ、56.532点で優勝した。今春に日女体大に入学した杉原愛子(朝日生命)は6位だった

https://www.youtube.com/watch?v=HQS5OnluAJQ

 

12位スタート比嘉が大逆転で今季初優勝

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2018年 4月16日(月)07時14分20秒
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  首位と4打差の12位から出た比嘉真美子がツアー屈指の難コースで7バーディー、1ボギーの66で回り、通算6アンダーで大逆転優勝を飾った。今季初優勝。昨年8月のNEC軽井沢72以来、ツアー通算4勝目。今季、女子プロゴルフツアーの選手会長に当たる「プレーヤーズ委員長」を務める充実の24歳が存在感を発揮した。
4位から出た三浦桃香はバーディーなし、5ボギー、1ダブルボギーの79と崩れ、通算4オーバーの34位に終わった。
この大会で優勝経験のある、勝みなみ(鹿児島高校出身・プロ一年目)
は8位タイでホールアウト・・・プロ初優勝も近い!!

https://www.youtube.com/watch?v=HQS5OnluAJQ

 

田南部氏の長女夢叶が準V、長男V

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2018年 4月16日(月)07時02分36秒
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  「田南部ジュニア」が奮闘した。レスリング女子五輪4連覇の伊調馨(33=ALSOK)を巡るパワーハラスメント問題で、伊調を指導していた田南部力氏(42)の長女夢叶(ゆめか、18=日体大)が女子59キロ級で準優勝した
 また、男子カデ48キロ級フリースタイルでは長男の魁星(かいせい、千葉・日体大柏高1年)が優勝。きょうだい2人が表彰台に立ち存在感を示した

https://www.youtube.com/watch?v=HQS5OnluAJQ

 

村田、ミドル級日本人初防衛!

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2018年 4月16日(月)06時54分52秒
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  プロボクシング・WBA世界ミドル級タイトルマッチ(15日、横浜アリーナ)王者・村田諒太(32)=帝拳=が同級6位のエマヌエーレ・ブランダムラ(38)=イタリア=に8回TKO勝ち。右フック一発で相手をリングに沈め、日本勢初となるミドル級での初防衛に成功した。(サンケイスポーツ)

https://www.youtube.com/watch?v=HQS5OnluAJQ

 

小平智 米ツアー初優勝・ゴルフ

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2018年 4月16日(月)06時51分51秒
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  米国男子ツアー「RBCヘリテイジ」最終日。日本勢で唯一参戦している小平智が7バーディ・2ボギーの「66」でラウンド。キム・シウー(韓国)とのプレーオフを制し、青木功、丸山茂樹、今田竜二、松山英樹に続く日本人史上5人目の米ツアー優勝を飾った。

https://www.youtube.com/watch?v=HQS5OnluAJQ

 

樋口新葉がスタンドから「璃花子~!」日本記録で4冠達成した池江を応援

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2018年 4月 9日(月)08時09分54秒
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   出場全種目で日本記録を塗り替え4冠を達成した池江璃花子(17)=ルネサンス亀戸=の親友で、3月のフィギュアスケート世界選手権銀メダルの樋口新葉(17)=東京・日本橋女学館高=が会場に応援に駆けつけた。

https://www.youtube.com/watch?v=HQS5OnluAJQ

 

【センバツ】大阪桐蔭、史上3校目の春連覇 智弁和歌山を5―2で下す

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2018年 4月 4日(水)16時13分41秒
返信・引用
  第90回センバツ高校野球大会最終日

 ▽決勝 大阪桐蔭5―2智弁和歌山

https://www.youtube.com/watch?v=HQS5OnluAJQ

 

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