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外国の切手

 投稿者:浜っ娘  投稿日:2017年 6月23日(金)21時27分46秒
   会長、幹事長はじめ皆様、総会お疲れ様でした。私は海老坪先生、阪井先生のすばらしいお話が聞けて大満足でした。
 さて以前にもお話したことのある私のドイツのメル友のことですが、彼女はシュトゥットガルトの老人ホームに住む90歳の女性です。頭脳明晰でなんと100人の宣教師を支援しているそうです。名前はリスベト。エリーザベト(英語圏ではエリザベス)の略です。彼女に総会の事を書き送ったらとても興味を持っていました。それというのも彼女の甥がドイツのYMCAの指導者なのだそうです。ドイツではYMCAのことをCVJM(Christlicher Verein Junger Menschen)と言います。参事会教会(どういうものかよくわかりません)の複数の牧師と申し合わせて、毎日曜日CVJMの部屋で礼拝をしているそうです。若者達で部屋がいっぱいだとか。その甥御さんのお父さん、リスベトの弟さんも参加しているそうです。
 リスベトに世界各国から宣教師達が手紙をよこすので、彼女はその切手を国別に分けて取ってあるのが、アルバムに60冊になっているそうです。私に知り合いで興味のある人にゆずりたいと言ってきました。そしてどこの国が希望か?というので、多分特定の国の切手を集めている人はまれでしょう。と返事しておきましたが、皆様のなかで、あるいはお知り合いでも結構ですが、そんな方がいらっしゃったらご一報ください。
 

みんな痩せていた?

 投稿者:前田元吾  投稿日:2017年 6月15日(木)16時04分30秒
  ハハハ…
真面目っていうよりあの頃はみんな痩せてたよね。
世の中全体がそうだけど若いころはみんな痩せ細っていた。
食べ物が悪かったんだよね(これは冗談)

そういえば毎朝、パンに紅茶だったのを覚えている。
ほとんど、朝の礼拝はサボっていたので部屋に持ち帰り、部屋の電熱器で焼いて食べていた。
それと今でも懐かしく思い出すのは紅茶が大きな薬缶に入っていた。
あと、毎朝礼拝を知らせる放送とともに流れていた音楽。
「小さな日記」(フォーセインツ)は今でもYM寮の朝の寝床のメロディーとして耳に残っています。
 

この中にも、、。

 投稿者:広島:南伝稔  投稿日:2017年 6月11日(日)21時45分39秒
編集済
  前田先輩の「まじめだった」時代の写真???(失礼)

写真がダブってしまいましたが、ご容赦。

下は、卒業記念の写真。
 

色褪せない青春

 投稿者:前田元吾  投稿日:2017年 6月 9日(金)09時21分45秒
  南伝稔さんは昔の写真をかなり持っておられるのですね。

驚きです。
おかげさまでYM寮の青春が蘇りました。
でも、こんなにまじめだったのかなあ
と、苦笑してしまいます。
 

前田先輩

 投稿者:広島:南伝稔  投稿日:2017年 6月 8日(木)22時09分2秒
  前田先輩を、集合写真の中で見つけました。

寮母さんの送別会の時の写真です。

もし、違っていたらゴメンナサイ。

前から3列目、右から5番目ではないかと思います。

昭和43年2月とメモがありました。

(私は写っておりませんが、、。)
 

お手数をかけました

 投稿者:前田元吾  投稿日:2017年 6月 8日(木)09時44分28秒
  広島・南伝稔さん、ありがとうございました。
人生、どこで思わぬ再会が待っているか、わからないものですね。
懐かしい写真も感慨深く拝見させていただきました。
 

ご無沙汰でございます。

 投稿者:広島:南伝稔  投稿日:2017年 6月 6日(火)22時02分8秒
編集済
  今期も「カープ」が調子がいいので、気分よく過ごさせていただいております。

前田先輩の尋ね人の写真が出てきました。

中居先生ご夫妻の前に座っているのが、木本氏です。
(黒いジャケットを着ています)

四国の愛媛か香川の出身だったと記憶しています。

愛称は「キモヤン」でしたね。

20年ぐらい前でしたか、四国の高速道路を走っていた時、

どこかのSAで、バッタリお会いしたことがあります。

昔と全然変わらない風貌でした。
 

たずねびと

 投稿者:前田元吾  投稿日:2017年 6月 5日(月)12時09分14秒
  ごぶさたしております。
青葉繁げる皐月の季節も過ぎ、間もなく梅雨入りを迎えます。
こんな季節になると何故が半世紀前に過ごしたYMCA寮の思い出が蘇ってきます。
眠い目をこすりながら半年に一度ぐらい参加した朝の礼拝、ワークキャンプ…etc
ところで寮生活を共にしたある人物の消息を知りたく、急に思い立って掲示板に投稿します。
私が同寮でお世話になったのは昭和41年4月から卒業までの四年間ですが、寮生で木本さんという神学部の方がおられたと記憶しています。私たちのあとから入寮した方なので後輩にあたると思いますが、現在彼はどこにいらっしゃるのかご存知の方、教えてください。
私が入寮したとき、寮長は神学部の阪井さんだったと記憶しています。なお、木本さんは関西出身でした。よろしくお願いします。
 

RUGBY REPUBLiC より

 投稿者:Ivy Sapporo  投稿日:2017年 5月23日(火)23時57分50秒
  復権へ一歩ずつ。関東学院大が慶大相手に見せた“4点差”

 関東学院大の4年生、HO西木健二郎は、新入部員だった3年前をこう振り返る。
「慶應さんとやらせてもらう時は、Cチームだったり、Bチームだったりしました」
 かつての大学王者“カントー”は、2014年当時、関東大学リーグ戦の2部にいた。

 3年の月日が経った。

 2015年、関東学院大は専修大との1・2部入替戦を22-7で制し、4季ぶりとなる1部復帰を決めた。2014年に指揮官となった板井良太監督は、当時を振り返ると今でも「1部を勝ち取ることができて、本当にうれしかった」と力がこもる。
 さらに翌2016年、リーグ戦6位(2勝6敗)で昇格初年度ながら1部に残留。着実に階段を上ってきた。

 そして迎えた2017年シーズンは、春季大会Bグループで開幕2連勝。5月21日は、神奈川・ニッパツ三ツ沢球技場で、昨季の関東大学対抗戦Aで4位だった慶應義塾大と対戦した。
 慶大の先発メンバーには、昨年からの主力であるPR細田隼都、LO松村凜太郎、SO古田京らの名前が。
「初めてAチームの慶應さんとやらせてもらいました」(HO西木)
 CチームでもなくBチームでもない慶大と、公式戦の場で対峙した。

 午後2時にキックオフされた試合は、序盤の5分間で2トライ、5分間のロスタイムを含めたラスト7分間で3トライを奪った慶大が、49-24で勝利し、Bグループ3連勝とした。

 最後は慶大が地力を見せつけた格好だ。しかし後半37分の時点で、慶大のリードはわずかに4点(28-24)。1343人の観客にアップセットの予感を抱かせるには十分な、緊迫した展開が終盤まで続いていた。

 関東学院大は前半を28-5とリードされて折り返したものの、後半8分にWTB小出惇矢がラインブレイクして独走トライ。さらに21分、ラン能力も光るSO横田祐哉がギャップを突いて左隅にグラウンディング。

 続く29分には、この日何度も快走を披露したWTB今井力也がトライラインを越えた。ダミーランナーを複雑に絡めながらピッチ幅いっぱいに展開する“新生カントー”のラグビーで、後半は拍手を浴びた。

 後半の3連続トライで一時は28-24まで詰め寄った関東学院大。しかし試合後、指揮官の口を突いて出たのは反省の言葉だった。
「慶應さんにブレイクダウンでプレッシャーを受けてしまいました。ラインアウトモールも再三チャンスがありましたが、一本も得点に結びつけられなかった。慶應さんの厳しさに直面しました」(板井監督)

 板井監督は、2014年の就任以前、付属校の“カンムツ”こと関東学院六浦中・高で指導していた。
 関東六浦高は、この日の前日に行われた神奈川県春季大会の3位決定戦で、28-19で慶應義塾を破るなど、神奈川の強豪に成長。近年は“カントー”の戦力の一角となっていた。
 この日先発した同高校出身者4名のうちの一人で、板井監督には関東六浦中学から10年間指導を受けているというHO西木は、
「板井監督が中学の時から熱心に教えてくれた選手が、僕だったり、ひとつ下で(関東学院大に)上がってきています。板井監督の指導の賜物で、(付属校出身選手は)大学で活躍できていると思います」

 かつて紺×スカイブルーのジャージで躍動した男たちも、母校復活へ力を尽くしてきた。
 1997年度から2006年度まで6度の大学日本一に輝くなど、関東学院大の黄金期を築いたOBたちだ。

 共にパナソニック(三洋電機ワイルドナイツ)で活躍した榎本淳平ヘッドコーチ、入江順和BKコーチ。ヤマハ発動機やパナソニックなどでプレーした北川喬之FWコーチ。1997年度の大学選手権初優勝メンバーで、東芝でプレーした立川剛士BKコーチ……。

 さらに現役選手では、トヨタ自動車のLO北川俊澄、ヤマハ発動機のPR山村亮らも助力を惜しまない。「この前もトヨタの北川が2日間来てくれました。実は(試合当日の)今朝も来てくれて」(板井監督)
 2014年の2部時代から現場で尽力してきた榎本ヘッドコーチにとって、共に戦った仲間の参画は心強い。
「強かった頃のOBが戻ってきてくれて、みんなでチームを強くしようとやっています」
 “スターOB”たちによる全面バックアップ。
 しかし、かつてのやり方を踏襲するつもりはないと言う。
「(踏襲は)やっていませんね。自分たちで考えさせなければいけないし、こうやりましょう、ああやりましょう、という型に嵌めて教えたくないので。その場その場で考えさせて状況を判断させて――そういうところを求めていきます」(榎本ヘッドコーチ)
 OBたちの想いはひとつ。強い関東学院大の復権だ。

 この春、関東学院大には、帝京大学の新入部員44名を超える45名が入部した。関東六浦出身者は4名で、残る41名は全国の強豪校などからやってきた。
 そのうちの一人で、この日1年生で唯一、メンバー入りを果たして途中出場したHO岡輝剛は、関東学院大と関係の深い佐賀工業(佐賀)の出身だ。
「釜利谷(グラウンド)で一緒に練習をさせてもらった時、チームの雰囲気がすごく良くて、設備も素晴らしいので、関東学院大学に決めました」(HO岡)
 同じ佐賀工出身の立川BKコーチに憧れていたという18歳が口にした、今年の目標――。
 それはもはや1部昇格でもなければ、1部残留でもない。
「まず大学選手権に行けるように、1年生は体作りと、自分のプレーを向上させる必要があると思います」

 大学選手権の舞台に、かつての王者が帰還する日はいつか。関東学院大ファンの期待はつのるが、しかし板井監督の見立ては甘くない。
「去年の今頃は課題もいっぱいありましたし、それに対して取り組むことで上を目指せる雰囲気もありました。でも今年はスタートが良かったぶん、今はもうひと皮剥くには、どこにフォーカスすべきか――そこが不安です。本当の強さは、まだまだです」
 本当の強さを手にするまで。今は選手・スタッフ一丸となって、鍛錬の日々を重ねていく。
(文/多羅正崇)
 

慶応大学戦の感想

 投稿者:  無法松  投稿日:2017年 5月22日(月)07時26分14秒
   昨日、三ツ沢グランドに参り、慶応大学戦を観戦しました。

 49 対 24 の大差で敗北。  体格、戦略、共に勝てる要素はなかったものの後半戦の連続3ト

ライは胸のすくものを感じさせて戴きました。  もう少しでゴールと言うところになると

ボールを蹴り上げて 走り込んでのトライ、相手の見事さに驚きました。

その戦略、の無さを感じました。  攻め込む速さはある、二部に落ちない確信は持てまし

た。  以前、強い時にも慶応に勝った記憶はないような気もしています。

これからの成長に期待したいものです。  新入生は45人、1,2年生と3,4年生に別れて寮生活

をしているとのことです。   今後の活躍に期待いたしましょう。
 

Rugby

 投稿者:ivy sapporo  投稿日:2017年 4月30日(日)22時36分29秒
  4/30関東大学春季大会の初戦。拓大との試合は30-26で勝利。白星スタート。  

YMCA・OB会開催のご案内

 投稿者:mm21メール  投稿日:2017年 4月26日(水)14時01分31秒
  開催日6月9日金曜日 ご案内有難うございます。
今年度は、埼玉県立大宮工業高校に講師として勤務のため失礼します。
皆様によろしくお伝えください。
追伸 ivy sapporo さん、宿泊先等連絡頂ければ、お会いしたいですネ。
 

神奈川大は3部

 投稿者:武蔵小杉  投稿日:2017年 4月21日(金)09時44分20秒
  セブンズ・リーグ戦優勝おめでとう!  何年振りなのか・・・
決勝戦の相手は昨年の大学選手権の決勝戦で帝京大学と素晴らしい試合をした
東海大学だと思います。
神奈川大はリーグ戦3部なので、対戦は無いでしょう。

セブンズ戦とはいえ、強豪相手によくぞ勝ち上がったものです。
 

セブンズ ラグビー リーグ戦 関東学院大学 優勝 しました

 投稿者:  無法松  投稿日:2017年 4月17日(月)13時48分0秒
編集済
    4月16日 日曜日 千葉の江戸川グランドにて開催された セブンスのリーグ戦で

  関東学院は優勝しました。

  対戦記録 第一試合 対 東洋大学 39:24 、第二試合 対 大東文化 26対19

              第三試合 対 流通経済 36対19、優勝戦  対 東海大学 19対14 で優勝す。

  主将は佐々木君  今年度佐賀工業より182㎝、90㌔の福士選手獲得

  六浦からもこれと同等の選手等、前衛群揃って来た様子。

  フランカーにはニュウジーランドより178㎝ 94㌔の尾崎亮太郎選手が入部心強いものあり。

 春の練習試合の予定  4/30日 三ツ沢にて 拓大戦、 5/4 金沢文庫Gで摂南大戦、

            5/21   三ツ沢にて 慶応大戦 2時より 予定が組まれている。

 今年は 大学選手権出場も夢ではない様子になってきたようであります。

 乞う ご期待を・・・・。
 

FBより

 投稿者:sapporo  投稿日:2017年 4月12日(水)21時35分44秒
編集済
  フェイスブックより

『そうか、この国では事故責任をとらない政府と電力会社が、事故の被害者に自己責任を求めているわけだ。』


この短い文に言いたいことを濃縮させる・・・すごい文章力だ
 

OB会

 投稿者:保田順久メール  投稿日:2017年 4月12日(水)14時59分26秒
  1963年~64年にYMCA寮で生活した者です。寮生の皆様には大変お世話になりました。OB会には40年ほど前に数回出席しましたが、それ以降ご案内いただきながら、全く出席せず、失礼しています。
私はもう後期高齢者の域に入ってしまい、足腰が弱り、車椅子頼りの生活になってしまいました。皆様によろしくお伝えください。
 

総会

 投稿者:ivy sapporo  投稿日:2017年 4月 7日(金)23時25分16秒
  2年間欠席していましたので、今年は何とか都合をつけて出席したいと思います。  

YMCA・OB会開催のご案内

 投稿者:  無法松  投稿日:2017年 3月31日(金)22時30分38秒
   開催日  6月9日 金曜日 午後12時半受付開始  13時 開会礼拝開始

 会場   横浜市 関内  メディアセンター 8F (開催通知に記載せず申し訳ありません)

 開会礼拝  阪井 隆 戸塚教会 牧師

 参加費 年会費 2000円  懇親会4000円 厩の食卓にて  午後6時より

  総会のテーマ
   YMCA・活動の反省、 卒業以来の報告と反省、
   大学において 如何にミッション活動を勧めれば良いのか、
   『人になれ 奉仕せよ』の校訓の威力、
   キリスト教会は 前期後期高齢者の集いとなっている実態があるのは何故か、
     どのように対処すればよいか、
   各自が抱いている諸問題について語り合いたいものです。


 
 

紹介記事

 投稿者:本田信明  投稿日:2017年 2月24日(金)10時24分16秒
  本日、2/24付読売新聞朝刊。くらし・教育 欄掲載記事です。
ご紹介まで。
 

ちょっぴり挑戦的

 投稿者:mm21メール  投稿日:2017年 2月16日(木)13時39分3秒
  私にはどうしてマリノスが、その試合に負けたのかが、さっぱり分かりません。

I do not understand why Marinos has lost the game.
 

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