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紹介記事

 投稿者:本田信明  投稿日:2017年 2月24日(金)10時24分16秒
  本日、2/24付読売新聞朝刊。くらし・教育 欄掲載記事です。
ご紹介まで。
 

ちょっぴり挑戦的

 投稿者:mm21メール  投稿日:2017年 2月16日(木)13時39分3秒
  私にはどうしてマリノスが、その試合に負けたのかが、さっぱり分かりません。

I do not understand why Marinos has lost the game.
 

入試  答え

 投稿者:Ivy Sapporo  投稿日:2017年 2月 4日(土)10時05分55秒
  I can't understandという主語と動詞がすでにあるため、空欄ではunderstandの目的語となる節を作りにいく。

「どうしてマリノスがその試合に負けたのか」という英語を作りたいため、節内の主語はthe Marinos。「どうして」という言葉があることからhowを使った間接疑問文が適当と考えられ、how the Marinos lost (that match)となる(間接疑問文では、疑問詞→主語→動詞という語順になる)。

残ったのは (1)のearthと(5)のonだが、「on earth」で疑問詞を強める「一体~?」や、否定を強める「全く~ない」という意味になる(もちろん「地上で」という意味もある)。

結果、「(I can't understand) how on earth the Marinos lost (that match!)」となる。

Marinosという固有名詞の前にtheがつくのは、チーム名(あるいは名の知られた組織)であるため。こちらはやや専門性の高い知識になるが、どちらにしても冠詞であるtheはこの位置(Marinosの前)にしか置くことができないため、消去法でこの語順となる(冠詞は必ず名詞の前につくが、この選択肢には他に名詞がearthしかない)。
 

  入試問題

 投稿者:Ivy Sapporo  投稿日:2017年 2月 4日(土)10時02分54秒
編集済
  関東学院大学、英語の入試で「マリノス」の問題を出題!ちょっぴり挑戦的
2017/02/03 12:10

2月に入り、私立大学の入試シーズンに突入した。
関西方面では「関関同立」の日程がスタートしており、関東でも難関校はこれからが本場となる。体調に気を付けて、是非とも頑張ってほしいものである。

そんななか、神奈川県横浜市に本部を置く関東学院大学の入試問題がサッカーファンの間で話題だ。
同大学では、1月29日(日)に全国17ヵ所で一般入試を開催。

英語の試験では、空欄に指定された語句を入れて文章を完成させる「語句整序」と呼ばれるタイプの問題が出題されたのだが、その中の一つがこれだ。

私にはどうしてマリノスが、その試合に負けたのかが、さっぱり分かりません。
I can't understand  ____  ____  ____  ____?  ____  ____  that match!
(1) earth
(2) how
(3) lost
(4) Marinos
(5) on
(6) the
横浜F・マリノスのファンが見れば、頭を抱えてしまいたくなるような文章である。
実はこの関東学院大学、2006年から横浜FMと業務提携を結んでおり、以前はサッカー部がマリノスタウンで練習を行っていたことも。
FW富樫敬真も関東学院大学出身であり、こうした関係があってマリノスの名を入試問題に出したというわけだ。横浜FMのファンとしては、「そりゃ俊輔が…」といったことにならないのを祈りたいはず…。

 

毎日新聞

 投稿者:Ivy Sapporo  投稿日:2016年12月21日(水)10時31分59秒
  12月21日 毎日新聞 朝刊(札幌版)に、札幌北一条教会が紹介された。クリスマスは教会で!という思いの企画で、取材申し込みに全面協力。18日の礼拝後に取材と撮影があった。
このような企画に感謝!
 

紹介記事

 投稿者:本田信明  投稿日:2016年11月28日(月)14時50分22秒
  ラクビー一部残留おめでとうございます。来季は大学選手権にすすめること願います。11月25日読売新聞に「シエイクスピア英語劇研究会」の記事が大きく掲載されていました。
ご紹介いたします。
 

祝!来季一部残留決定

 投稿者:Ivy Sapporo  投稿日:2016年11月26日(土)22時42分58秒
  安松様
うれしい情報をありがとうございます。
ハラハラする、本当に胃の痛くなるような展開であったようですね。
残留ぎりぎりのポジションにいたので気を揉んでいました。
さあ、祝杯だ!
 

ラグビー、日大に勝利、来シーズン1部残留確保す

 投稿者:  無法松  投稿日:2016年11月26日(土)18時40分25秒
    本日、11時半より江戸川競技技場にて日大と関東の試合が実施され、19対7にて関東が勝利しました。
 試合経過、前半開始3分で左ウイングが飛び込みトライ、ゴールも決まり、7対0、その後自陣

ばかりでの試合展開の後、ゴールポスト左にスクラムトライされて 7:7の同点にて前半終了。

後半開始となるも自陣での試合ばかりで胃の痛くなる試合展開に終始するばかり、終わりの10分

も残らぬ時間帯になり、NO8が左わきを抜け出してウイングがトライ、そして続いて同じように

左側面を抜け出してトライ、こんどはゴールも決まり 後半12点戴き、そのまま時間終了、

結果として 19点と7点で関東学院の勝利となる。  何はともあれ勝利に沸いた次第。

秩父宮で2時より開始された 法政対拓大 は拓大の勝利との情報によると 関東はリーグ戦の

6位となり全敗の日大と法政が入れ替え戦に出る事となり、2部より立政と山梨学院が日大と法政

との入れ替え戦となる情報が入りました。 関東学院は6位で来季文句なしで1部で試合する由。

おめでとうございます。
 

ラグビー 拓大戦の報告

 投稿者:  無法松  投稿日:2016年11月12日(土)22時13分35秒
    29  対 35   にて  惜敗でした。

 終始押されどうしで、後半 1点リードするも その後1トライ 1ゴールで リードを許し、

 最終のレフリーの笛を聞くまでの5分間、猛烈な攻撃をしたものの ゴールは出来なかった。

 1トライ 1ゴールを得ていれば 1点差の勝利であった。  惜敗と思う。

 相手のトンガかどこかの外人が2人おり、そこに集中して球を集められ、 これに敗れた感あり。
 次の試合は 江戸川グラントでの 日大戦、11月26日(土) この試合は両チーム共に1部に昨

年昇格した同士なので熾烈な試合になると思われる。  勝利を願い懸命なる応援をするつもり

です。   出来得れば 江戸川までお出向き願いたいものです。  11時半 試合開始です。
 

近況報告

 投稿者:mm21メール  投稿日:2016年11月 4日(金)17時09分15秒
編集済
  北海道は、寒い冬の季節、体に気を付け、乗り越えて下しい。(しばれるべー)
函館新幹線には、まだ乗車しておりませんが、来年は、ぜひ新幹線で帰郷出来ればと思います。
内地(本州)に集団就職して、来年50年になります。
長い月日であり、今、過ごして思えば、短い時間のようです。
2年半前から念願の、教会新築工事の設計、監理を無事完成し、献堂式も終えました。
日曜礼拝後の打合せ等で、2年半忙しく過ごしました。
 

法政大学に勝利した。

 投稿者:  無法松  投稿日:2016年10月30日(日)21時32分50秒
   本日2時より横浜の光澤グランドで法政大学と対戦し、31対15で勝利した。

 残すは 11月12日、前橋の敷島グランドにての拓殖大学戦、

     11月26日、江戸川グランドでの 日本大学戦、

     この二勝を加えれば大学選手権も夢でなくなることにもなる。

     ご声援をお願いします。
 

ラグビーの結果報告

 投稿者:  無法松  投稿日:2016年10月23日(日)22時38分44秒
   本日 11時30分より 秩父宮ラグビー場において関東学院と流通経済大学との試合は

 14対81で完敗でした。  決め手なく、体力無く、いかんともしがたい試合でした。

 来週の法政大学 次の拓殖大学、そして日本大学の試合で2勝すると入れ替え戦に出なくても

 良い訳で それに期待している。   今年の新入生は30人募集のところ60人応募あり、

 選考に苦労しただけあり、優秀な選手を得たという、1部にある事の大切さが分かった次第

 です。  乞う ご期待です。
 

札幌は雪化粧

 投稿者:Ivy Sapporo  投稿日:2016年10月20日(木)21時00分50秒
  10月20日6時半ころ、雨にあられがまじているなと思いつつ、居酒屋へ。8時半。店を出てびっくり。一面の雪化粧です。息子のお嫁さんに車で送ってもらったのですが、もちろん夏タイヤ。路面が凍結していないので、ゆっくり走る分には滑ることはない。と分かっていても、緊張でした。  

学院長との懇談会

 投稿者:武蔵小杉  投稿日:2016年 9月25日(日)18時12分41秒
編集済
  9月23日AM10-12時に学院長室隣の応接室で初の会合が行われました。

大学チャプレン側は学院長と松田チャプレンのお二人、YMOBは6人。

学院長は話して感じたのは温和な方であり「関東学院の10年後の未来ビジョン計画は

スタートした。大学関係のプロジェクトは50テーマほどあり、将来が楽しみ」と

抱負を述べられる。

YMCAの復活は学生の活動が主体で行われることを期待しているものの、以下のような

問題があるので、今後も継続して懇談の場を設けたいとのこと。

「以前のような自治寮としてのYMCA寮の設定は財政問題と大学におけるキリスト教主義

 の啓蒙が不足している実態もあり、実施するには時間がかかる」

「キリスト教活動に熱心な学生はCプロ、聖書研究会、ゴスペル会などがあったが、

 安定継続することが難しい。卒業後には各OB会の設定は無いのが現状である」

「キリスト教に興味を持つ学生が少なくなった」

「仲間で集まるのが苦手の学生が増えた」などチャプレン達も苦労をしているとのこと。

 とはいえ今年の4月に大学で発行された「礼拝感想文集」を見ると大勢の学生からの

 投稿があり、期待が持てそうである。

 取りあえず、松田チャプレンがCプロなどの卒業生リストを整理して、OB会の開催を

呼びかけるよう依頼しました。
 

本日の懇談会について

 投稿者:  無法松  投稿日:2016年 9月23日(金)22時42分37秒
編集済
    藤野兄の計らいにより増田理事長に挨拶に行き、約30分話を伺い、次に隣の部屋で 小河学

院長、松田チヤプレンとの懇談会に移り、約1時間余、お話を伺い、我々も意見を述べた。

参加したYMのOBは 佐々木雅之、大橋達久、安松勝、海老名広美、谷本清、藤野継基、の6人、

内容について

かって5学部が現在11学部になっている。 法学部にあっては来年より1年生だけ六浦にて授業を

する。 翌年からは全員六浦にて授業をすることになる。

六浦に移して応募者が150人増加した。  それは就職に都合がよい都会を学生は望んでいるこ

とであろう。  女性にも好かれる大学にしたい。  トイレなども改良しようと考えている。

出来れば もっと都会・横浜市の中心で社会で働いている人でもっと本格的に勉強したい人に

応える環境を整備したいと思うが なかなか条件が厳しい。

高校まではクリスチャンの先生をかろうじて求められるが大学では不可能なことである。

宣教師に在っても 以前は米国の教会から容易に派遣されていたが現在では 東南アジア方面

に派遣する傾向にあり、我々が望む場合はかなりの割合で費用負担が必要な場合が多い由。

大学の方針については10年先を見据えてこれに対応するプロゼクトは50団体を数えており、早

動き始めてもいる。   理科大などは半分卒業できないと脅すものの、わが校は5%にしようと

もくろんでいる(10年計画で)。 首都圏では定員の120%の採用を認められていたが これからは

105%に絞られ、力の在る大学はドンドン採れ、そうでないところは衰退しても関知しないと言う

政府の方針で、従来の護送船団方式は無くなっている。

大企業などは大学院卒を採用している傾向にある、大卒は以前の高卒扱いになっているきらい

があるとの事、我々も然りと思う。

学院長との懇談

初めての会合であるので司会の松田チヤプレンにより自己紹介を依頼されたので、持参した各自

のプロフィールを眺めて貰いながら6人と、2人の先生が話した。  これに多分の時間を要した

た。 こんな際は制限時間3分としても30分程度が消えることになる。  司会進行も容易ではな

い。

驚いたことに松田チヤプレンは細川道弘氏の後任と言う事であった。  振り返ると我々あの際

は大変な論争をしたものです。  『先ず聞きなさい・・・」と聖書が語っていると説教しなが

ら当事者・牧師が最も聞いていない、YM寮の歴史を把握しないで彼を送り込んだから論争になっ

ことを懐かしく思い出した。  大学のチャペルでかって年間10組の結婚式があったが近年は殆

ど無いとの事、 それは依頼したい、その為にお金も払うと言う依頼者・消費者・お客様の要望

を充たさないから減るのは当然、減らさないように戦略を立てるのは誰だと言いたい。

企業であれば負債を抱え込んで即刻倒産である。  責任を取らされる環境にないことを当然と

思っている所に キリスト教会低迷の原因があるのではなかろうか。

YMサイドから30人程度の寮を作る意向はないかと伺うと その意向はない、との返事、OBがやら

やられたら・・・と言う方向に希望されている様子。

  暖簾に腕押しのような懇談会であったとも思う。

我々の方から 牧師の方々はもっと社会と交流して欲しい、

学生、社会人を引き付ける、是非、聞きたいと言う、感動ある説教や会合をもってもらいたい、

戦後に比べこんなに経済社会が豊かになったにも関わらず、悩める人々は増加している現状から

これらに対応する教会で在ってほしい。  説教をすれば、教会を守れば 職務終了と言う考え

では仏教崩壊と言われている昨今、それに準ずる実態が到来している。 すでに教会は年金で

生活する前期後期高齢者の集まりで自分が死んだらこの教会で葬儀してもらいたいと言う人の

集い化している実態があるのではなかろうか、  教会では牧師だけが話、喋り、社会で活動し

ている現役や、そうであった人々が語り合う機会がない、人は発言しないと、認められないと

働かないものである・・・実態を理解して 人を活かして用いる教会であってほしい、 人が言

には 教会のセクレタリーとして信者はボランティアとして働いている実態があると論ずる人も

在る。  この辺をお伝えしたかったが それを聞き入れられる雰囲気でもなかった。

顔合わせに終わった懇談会ではなかったかと 思い返している。  その実態については 参加

より聞くなり、掲示板に書いてもらうのが善かろうとも思っている。

 一応、理事長、院長、チヤプレンには 機関誌20号、今年の総会資料集30ページ余のもの、参

加者のプロフィール集をお渡ししておきました。

大学は 法学部館を正門を入ったところに5階建てを建築中、図書館の方まで工事中の最中、

学生の方は 試験中か、大学祭の準備か、折あしくも雨の中、活性化していた。

食堂は 満杯であった。

要は 学生を送り出す親が大学に何を期待しているか、に焦点を絞って 論議する必要があるだ

ろうと思うし、学長先生を始め頑張っておられる事を感じた。

その戦略の中に建学の精神、キリスト教思想を如何に位置付けるか、その論議の中で学院長から

声が掛かったと理解している。  我々は企業で揉まれた事を取り入れる必要あり、と思うが

組織も巨大になり難しいことであると推察している。

それを考えると坂田理事長、白山学長の結束の基、どんどん決済して事が運ばれたであろう

半世紀前が懐かしく感じた次第であります。

又、日を変えてあるべき姿について この掲示板でも語りたいと思います。 今日の所はこの辺

で失礼いたします。




 

残念ながら、出席できません

 投稿者:髭管理人  投稿日:2016年 9月22日(木)20時34分25秒
編集済
  先週、藤野継基さんから、久し振りに電話があり、小河 陽学院長と、

YMOB有志と懇談会を持つので、私にも出席してもらいたいとの

ことでありました。

藤野さん(燦葉会理事)と、小河 陽学院長はよく話をするとのことでした。
(多分、我々、YMOBが現役のころの、YMCA寮や、学内での活動の事を
院長に話したと思います)

そして、この懇談会の趣旨は、小河 陽学院長は、キリスト教主義を

建学精神にもつにも関わらず、六浦キャンパスには8千人もいる学生

の殆どがキリスト教には関心もなく、立派なチャペルにも入る学生も

無い事を嘆いていると、藤野さんは話してくれました。

そこで、今度の“YMOB有志と学院長との懇談会”に出席して欲し

いとの電話でした。

小河 陽学院長は、よく関東学院大学にきてくれ、将来のことを考え

てくれている方なので話を聞きたいと思っていますが。

残念ながら、眼科(白内障が酷く進行中)の予約日(9/23日)で出

席できません。申し訳ありません。
 

学院長と懇談の予定あり

 投稿者:  無法松  投稿日:2016年 9月18日(日)22時12分19秒
   来る9月23日、金曜日 10時より 学院長室でチヤプレンと院長を囲んでYMCAの下記のメンバ

 バーが10年先の関東学院の在り方について懇談する予定です。

 当方よりの参加者は  佐々木雅之、大橋達久、安松勝 谷本清、海老名広美、藤野継基、

 小山宏さんは 白内障手術の為。参加ならず。

 関東学院大学はキリスト教主義です と、だけではどうにもならない現実の認識から

 知恵を絞る段階にやっと来たと言う事でしょう。

 ミッションと言うことで、学生は集まらない時代、宗教と聞いてアレルギーを抱く日本人

 そして 日本も世界も宗教団体は激減している実態に至ってい目る昨今、如何にして魅力

 ある大学にするか・・・であります。

 学生を送り出す父兄は 少なくとも自分たち以上の安寧なる生活を送ってもらいたい心境

 あるのではなかろうか、 その為には 在学中、社会で悠々と働ける実力を如何にして

 作るかにある。 その為には現在のようなホテル化した寮ではどうにもならない、

 秋田の教養大学では 卒業生の殆んどがネイチャーと互角に喋れる実力を付けると言う、

 そして入学、就職も10倍以上の難関であると聞いている。

 関東学院大学に出来ないむ訳がない、要は 見習ってやるか やらぬかだけであろうと考える

 学問を説く専門の教授が 3000人余の学生を如何にして教えるか、ましてその経営体を如何に

 して運営するかは 難儀なことではないか、  その専門家、例えば 経済界の大御所を

 引き抜いて その展開の企画から検討する必要があるのではないだろうか。

 いわゆる 発想の転換が必要であると言う事であります。

 それにしても 昭和30年頃、500坪、500万円を出すが 口を出さないとして 自治寮とした

 白山源三郎先生の発想力、実行力、は大変なものであったと 今更の如く、思い返していま

 す。
 

ラグビー リーグ戦の報告

 投稿者:  無法松  投稿日:2016年 9月18日(日)21時46分48秒
    本日、熊谷Bグランドにて 大東文化大学との試合の報告、

  前半 5:21   後半 5:21  合計 10:42にて野敗戦となる。

  相手は 何人もの外人を活用、スクラムは相撲取りの如くの選手で強力に押される。

      ウイングはその体力の在る外人にハーフラインから独走で2本のトライを取られる。
  関東は 見事なタックルを展開するも  あと1メートルの押し込みが3回も成就せず、決定力に欠けた。

  勝てる試合ではなかった。  しかし ことし応募した来年の新卒は 60人を超える人数

  より分けるに大変であったと聞く、 寄って来春は強力な戦力を得られる見込み、

  今年は 二部に戻らぬ事が最大のテーマ、と思う。

  ユニホームが 黒に近い緑になり 往年の色彩がなく、今一、力が入らなかった。

  10月2日は 同じ球場で 中央大学と対戦予定、 少しづつ点差は縮まっていくと思う。

  二部に下がらないためには 最低二勝が必要、日大、拓大、中央大、法政から取れるのでは

  ないだろうか、いずれからか二勝をえたいものであります。
 

YMCA復活を図るために・・・

 投稿者:武蔵小杉  投稿日:2016年 9月 7日(水)17時00分42秒
編集済
  今年のOB会総会で藤野さんの発議により、長時間にわたり「YMCA復活を図るために」の

テーマで議論をしました。YMOB会の名簿を見ると、1980年の卒業生が最後でYMCAは廃止

され、その後37年間卒業生はいない。

1992年に先輩諸氏や皆さんの協力により、OB会が設立され、今日に至っておりますが、

キリスト教を標榜する大学に、その基本になる学科、学生がいないのはいかがだろうか。

 現在の小河 陽学院長は仏ストラスブール大学で宗教学博士を受けており、YMCAには

かなりの理解があるそうです。

その後、総会での議論を受けて藤野さんが学院長などと打合せを行い、9/23にチャプレン

数人とYMOBメンバー6人との会合が学院チャペル会議室で開催の運びとなりました。

大学には「Cプロ」があり、YMOB会にも一時(H10年前後)数回にわたり参加の経緯もあり

ます。今年の「告知板」4月号に学生が「かんらん聖書研究会」に参加して励みになったと

あります。また六浦中・高校にはYMCA部があるようで、どんな活動をしているのか興味

があります。今回チャプレンとの会合にあたり、YMCAの団体名称にこだわり、学内に復活

してもらうことが出来るのか、皆さんのご意見をお聞きしたいと思います。


我々は「人になれ、奉仕せよ」の校訓を受けて、YMCA活動をしてきました。例えば

1.校訓を実践するために災害(狩野川台風、伊勢湾台風)などの救援作業活動を行った。

2.YMCA寮の施設を利用して、近所の子供達を集めて「日曜学校」を開き自己研鑽を行い、

  地域からは大学の信頼を得た。

3.YMCA寮での自治共同生活は学部、学科の違う上下学生との交流が実現。人格形成に

  おおいに役立った。

4.聖書を読む機会が増えた。社会人になってからもこの生活体験が活かされた。

5.寮では毎朝の「祈祷会」があり、ほぼ1か月ごとに当番になったが、このために本

  を読み、人前で話しをする訓練になった。

などですが、このような団体が学内で理解され、どのような展開になるのか楽しみです。

間違った見解や追加のご意見がありましたら投稿をお願いします。


 

(無題)

 投稿者:広島:南伝稔  投稿日:2016年 9月 4日(日)20時10分12秒
  燦葉会から「さんよう通信」が届きました。

久し振りに、ゆっくり読ませていただきました。

中に?と思うチラシが入っていました。

「PAPERMOON」のチラシですが、このグループとKGUとどんな繋がりがあるんでしょうか?

それと、文章が、????でした。
 

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