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ニュースメール拝見しました

 投稿者:OB会34期機械の山本  投稿日:2008年 6月28日(土)15時47分38秒
  ニュースメールの50号拝見しました。
過去のリーダー3名のメッセージ,素晴らしいですね。
新しい部員も増えたようで,皆さんの健闘を祈っております。
ところで,このところBBSが低調ですね。
現役諸君も書き込んで盛り上げて下さい。
 

次世代の科学技術リーダーシップフォーラム説明会in矢上キャンパス

 投稿者:STeLA  投稿日:2008年 4月18日(金)20時31分53秒
  投稿失礼致します。私はSTeLAという団体の村松というものです。

本日は、STeLAが今夏開催するフォーラムの参加者募集と説明会開催のお知らせをさせて頂きたく御連絡させて頂きました。

/*
矢上キャンパスでは、以下のスケジュールでの開催を予定しています。

会場:慶應義塾大学矢上キャンパス創想館14-216 ディスカッションルーム6( http://www.keio.ac.jp/access/yagami.html )
日時:4月21日(月)
-リーダーシップスキル育成ワークショップ:16:30〜18:30
-Forum説明会:18:30〜19:30
http://web.mit.edu/stela-mit/briefing08-j.htm
*/

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
□■□■□
■□■□   次世代の国際科学技術リーダーシップ育成フォーラム
□■□  STeLA Leadership Forum 2008 参加者募集&説明会開催のお知らせ
■□
□    日時:2008年8月2日(土)〜8月9日(土)
■    開催地:マサチューセッツ工科大学( http://mit.edu/
□    主催:STeLA ( http://web.mit.edu/stela-mit/index-j.html )
■    共催:MIT-Japan Program( http://mit.edu/mit-japan/

□STeLA
STeLA (Science and Technology Leadership Association)は、アメリカ・ボストン近郊の大学(MIT、Harvard...)、中国・北京近郊の大学(清華大、北京大...)、東京近郊の大学(東大、東工大、電通大...)の学生によって運営されている、国際的な科学技術リーダーシップの育成を目標とした学生団体です。

■STeLA Leadership Forum 2008
STeLAがMIT Japan Programの共催のもと開催する、「次世代の国際科学技術リーダーシップ育成」をテーマにした、アメリカ・中国・日本の大学の大学院生を主な対象とする、2008年8月2日(土)〜8月9日(土)の8日間に及ぶリーダーシップ育成フォーラムです。

また、本フォーラムでは、
・MIT Leadership Center の協力による参加者自身のリーダーシップ育成の為の講義・ロールプレイ・議論
・MIT Media Lab Sensible Organizations Project・日立との協同として、参加者のチームダイナミクスの可視化およびリーダーシップ教育のためのフィードバック
・利根川進氏(MIT教授/ノーベル生理学・医学賞受賞)、Phillip A.Sharp氏(MIT教授/ノーベル生理学・医学賞受賞)の講演
・科学技術が関わる国際的な問題としてGlobal Public Health(HIV,CANCER...etc)をテーマとした講演・見学・議論
・ムービー作成プロジェクトを通じた参加者自身のリーダーシップ育成・発揮の場
・MIT学生寮での宿泊、日中米の参加者同士の交流
などを予定しています。

□STeLA Forumへの応募について
詳細はSTeLAのウェブサイトをご覧下さい。(応募〆切日は4月30日(水)です)
http://web.mit.edu/stela-mit/index-j.html

■STeLA Forum説明会&リーダーシップスキル育成ワークショップ
このForum開催に先立ちまして、4月に応募説明会を関東主要大学で行います。
また、説明会に合わせリーダーシップスキル育成ワークショップも同時に開催致します。

□STeLA Forum説明会
Forum説明会ではForumの概要、応募時の注意事項、ボストンへの航空券などについて説明します。(説明会への出席の有無が選考に影響する事はありません)

■リーダーシップスキル育成ワークショップ
今回のワークショップは、STeLA Leadership Forumの体験版として、前回のフォーラム中に使用したリーダーシップスキル育成の教材(MIT Leadership Centerで開発されたものです)を使って行います。

□STeLA Forum説明会&リーダーシップスキル育成ワークショップ開催スケジュール
・事前申し込みは不要です。直接会場にお越し下さい。また、当日の緊急連絡はstela.japan( at )gmail.comにお願いします。
・新しい説明会場が決まり次第、説明会のページで報告致します。
http://web.mit.edu/stela-mit/briefing08-j.htm
・説明会やForumに関してご質問のある方は上記アドレスまでご連絡下さい。

■STeLA Leadership Forum 2007
2007年8月に行われたSTeLA Leadership Forum 2007では日本の大学(東大、慶應大、筑波大など)から20名、米国(MIT、harvardなど)の大学から15名、計35名の学生が参加しました。
また、以下は前回参加者の声の一部です。
・I am very grateful for this learning opportunity as it showed me that not
too far under the surface there are still lots of differences even in a
increasingly globalized world.
・I learned many things with highly-talented and motivated participants.
This forum encouraged me very much to do my best to come my dream true.
・Getting accepted into STeLA was not highly expected, but even more so were
the many pleasant surprises during the forum. I find mere words inadequate
to describe STeLA.
・This experience has taught me many things which will help me
professionally in the future.

http://web.mit.edu/stela-mit/index-j.html

 

4/27 国際科学技術リーダーシップ育成フォーラム説明会のご案内(STeLA)

 投稿者:STeLA  投稿日:2007年 4月22日(日)01時22分1秒
  投稿失礼致します。私はSTeLAという学生団体の村松というものです。

 本日は、私も運営に関わらせて頂いているSTeLAという団体が今夏開催するフォーラムの参加者募集と説明会開催のお知らせをさせて頂きたくメール致しました。

 本フォーラムの詳細は以下のページを見て頂ければと思いますが、日産自動車工場の見学なども予定しております。

 興味をもたれた方は是非一読して頂ければと思います。

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
■□■□■□ 〜あなたの研究は世界をどう変えますか?〜
□■□■□
■□■□   次世代の国際科学技術リーダーシップ育成フォーラム
□■□  STeLA Leadership Forum 2007 参加者募集&説明会開催のお知らせ
■□
□    主催:STeLA ( http://web.mit.edu/stela07/index-j.html )
■    共催:MIT-Japan Program( http://mit.edu/mit-japan/
□    後援:国際IT財団( http://www.ifit.or.jp/

■STeLAとは
 STeLA (Science and Technology Leadership Association)は、アメリカ・ボストン近郊の大学(MIT, Harvard, BU)および東京近郊の大学(東大、東工大、慶應大)の学生によって設立された、国際的な科学技術リーダーシップの育成を目標とした学生団体です。

□STeLA Leadership Forum 2007 とは
「次世代の国際科学技術リーダーシップ」をテーマに、アメリカと日本の大学の大学院生を主な対象とした、2007年8月18日(土)〜8月27日(月)の10日間に及ぶフォーラムです。

また、本フォーラムでは、
・MIT Leadership Center の協力による最新のリーダーシップ教育
・MIT Media Lab Sensible Organizations Project との協同として、参加者のリーダーシップの発揮をリアルタイム視覚化等によるフィードバック
・尾身幸次氏(財務大臣)、千本倖生氏(イーアクセス)の講演
・日産自動車工場、大田区工場、有明水素ステーションの見学
・参加者がマシンを作成し、日本科学未来館でのプレゼンテーション・展示
などを予定しています。

■STeLA Forumへの応募について
詳細はこちらをご覧下さい。(応募〆切日は4月30日です)
http://web.mit.edu/stela07/call_for_app-j.htm

□STeLA Forum説明会
このForum開催に先立ちまして、説明会を4月27日(金)に慶應義塾大学矢上キャンパスにて開催致します。
詳細はこちらをご覧下さい。
http://web.mit.edu/stela07/briefing-j.htm

ご質問等ありましたら、stela-japan(at)mit.edu まで御連絡下さい。

皆様の御応募を心よりお待ちしております!!

※STeLAの活動が毎日新聞夕刊4月16日号で紹介されました!
http://www.mainichi-msn.co.jp/science/news/20070416k0000e040071000c.html

http://web.mit.edu/stela07/index-j.html

 

ガレージ見学

 投稿者:加藤  投稿日:2006年10月 2日(月)02時17分32秒
  活動日以外でもガレージに誰かいたりしますが、
とりあえず確実なのは活動日である水曜・土曜です。
水曜はみんな授業が終わり次第ガレージに行きます。
土曜は授業がある人以外は朝9時から活動です。

各学部の掲示板の下に、ショボイですがチラシを貼ったので、
代表者の連絡先はそれをご覧下さい。
リーダー山田のメルアドがめんどくさいことになってますが…
連絡お待ちしてます!
 

ありがとうございます

 投稿者:ぽちこ  投稿日:2006年 9月30日(土)23時28分23秒
  早速のお返事ありがとうございます。
ガレージの見学にはいつ伺っても大丈夫ですか?
ご都合のいい日時などありましたら教えてください。
 

いやいや全然大丈夫

 投稿者:山田   投稿日:2006年 9月30日(土)16時53分24秒
  バイトしている人は沢山います。興味があるなら是非一度ガレージの見学に来ませんか?

一同お待ちしております。
 

はじめまして。

 投稿者:ぽちこ  投稿日:2006年 9月30日(土)00時54分6秒
  文学部1年…ですが、BBSで本名を出してよいのかどうか分からなかったので、高校時代のあだ名で失礼します。
F1が好きなので入ってみたいなぁ、とは思っていたのですが、事情があってバイトが必須なのでなかなか踏み切れずにいました。
でも、せっかく慶應にいるのにやりたいこと我慢するのはもったいない!と思いまして、今回書き込みさせていただきました。
まずお話だけでも伺わせてください。よろしくお願いします。
 

排気騒音対策の参考意見

 投稿者:19M井上  投稿日:2006年 9月14日(木)13時56分48秒
  絞り弁全開高速域の問題であれば、五円硬貨感覚で、数種類の穴径の板状絞り円盤をマフラー出口に仮装着して、フィーリングで選択してはいかが。中速域以下の領域での抵抗の増加は、僅少と思います。最大トルク回転以上の絞り弁全開域のA/Fをマップ上で、混合気が過濃にならぬよう修正するのをお忘れなく。これもカンジニアリングですかね。昨年のようなアッセンブリー交換はどうかな?
 あくまでも参考意見です。
 

返答ありがとうございます

 投稿者:金子(カリフォルニア州立大学ノー  投稿日:2006年 8月22日(火)18時36分6秒
  了解しました。企業からの技術的な情報に関しては結構ですので、昨年の調査から得たノウハウに関してもし教えていただけるのであれば大変助かります。いきなりこのようなことをお願いして申し訳ありません。  

Re:ステアリングクイックリリースについて

 投稿者:鳥居  投稿日:2006年 8月22日(火)09時55分54秒
  はじめまして、Keio-Formula.com広報/渉外の鳥居と申します。
昨年この件については自分が担当させていただきましたが、私達はこういったことにご協力いただける企業様に対して「当チームの製造工程分析以外の目的には使用しない」とはっきり申し上げた上でご協力をいただいております。
したがって、この件について技術的な情報をお教えすることはできかねます。申し訳ありません。
たいしたことではないですが、昨年調査から得たノウハウに関してはお教えできます。ご希望でしたらメールでお知らせください。
 

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