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全100件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

車検につきまして  投稿者:  投稿日:2008年 9月15日(月)00時40分2秒
  ノーブ様

いつもお世話になっております、辻です。
毎年苦労している騒音試験ですが、今年は大会直前の試験で基準を満たすサイレンサーを見つけることができたので、比較的自信を持って挑むことができました。
来年は技術車検も一発合格できるよう努力して参りたいと思います。
大会の成績は情けないものでしたが、昨年と異なり、今年度の車輌は現時点でも走らせることができる状態なので、来年に向けて走行試験を繰り返していきたいと考えております。

http://keio-formula.com/

 

一発通過おめでとう!  投稿者:ノーブ  投稿日:2008年 9月11日(木)08時48分18秒
  チルト、騒音試験一発通過おめでとう!
奇跡的はないでしょ。長い間に勘所を押さえられるようになっているのだと思いますよ。
この分だと、今年は走行試験まで順調にいきそうですね。

http://www.nobe.co.jp

 

>G卿様  投稿者:  投稿日:2008年 9月 6日(土)15時24分43秒
  便利そうなお店の情報、ありがとうございます。

http://keio-formula.com/

 

お返事ありがとうございます  投稿者:G卿  投稿日:2008年 9月 5日(金)09時29分18秒
  辻様ご回答ありがとうございました、
材質は13Aと聞き良くわかりました。この鋼管は熱処理はあまり重要でないと僕は判断しています。だだ4130だけは溶接熱により硬く脆くなる為熱処理が必要です。
知っているかも知れませんが、お礼に4120の安価?な入手先、他にもアルミ合金等色々あります。URL乗せておきます
大手航空機材料の販売問屋です(米国)オンライン通販可能、名前エアークラフトスプルス
URL http://www.aircraftspruce.com/ では
 

フレームの材質につきまして  投稿者:  投稿日:2008年 9月 4日(木)20時20分4秒
  G卿様

Keio-Formula.Comで現在リーダーを勤めさせて頂いております、辻と申します。
フレームの材質の件ですが、基本的にはSTKM13Aを使用しておりますが、パイプの径や肉厚によって13Aが入手しにくい部分は11Aを使用しております。
4130は価格の関係で使用しておりません。
溶接後の熱処理ですが、設備、予算、時間の全てが無いため、行っておりません。
あまりお役に立てる回答にならず、申し訳ございません。

http://keio-formula.com/

 

こんにちは  投稿者:G卿  投稿日:2008年 9月 4日(木)11時04分38秒
  突然ですが、ホームページ拝見し興味を持ちました。
そこで質問です!!
フレームについて材質は何を使用していますか? よく使う機械構造材料としてだだの(鋼管)SS400、STKM11A、STKM13Aと通称(クロモリ)の4130、1524などでしょうか?
また溶接による熱で溶接箇所のフレームの熱処理はどうなされてるのでしょうか?
鋼管曲げの残留応力除去等、安価な方法を知っているようであれば是非ご教授ください!
 

書き込みありがとうございます  投稿者:  投稿日:2008年 8月18日(月)15時58分52秒
  山本様

応援ありがとうございます、自工研の辻です。
ニュースメール50号のリーダーメッセージは力を入れた企画であり、原稿集めに若干苦労致しましたが、お読み頂き、気に入って頂けると報われます。
このBBSは書き込みがほとんどありませんが、ブログの方では直近のOB等からたまにコメントを頂いております。
http://blog.livedoor.jp/keioformula/

http://keio-formula.com/

 

ニュースメール拝見しました  投稿者:OB会34期機械の山本  投稿日:2008年 6月28日(土)15時47分38秒
  ニュースメールの50号拝見しました。
過去のリーダー3名のメッセージ,素晴らしいですね。
新しい部員も増えたようで,皆さんの健闘を祈っております。
ところで,このところBBSが低調ですね。
現役諸君も書き込んで盛り上げて下さい。
 

次世代の科学技術リーダーシップフォーラム説明会in矢上キャンパス  投稿者:STeLA  投稿日:2008年 4月18日(金)20時31分53秒
  投稿失礼致します。私はSTeLAという団体の村松というものです。

本日は、STeLAが今夏開催するフォーラムの参加者募集と説明会開催のお知らせをさせて頂きたく御連絡させて頂きました。

/*
矢上キャンパスでは、以下のスケジュールでの開催を予定しています。

会場:慶應義塾大学矢上キャンパス創想館14-216 ディスカッションルーム6( http://www.keio.ac.jp/access/yagami.html )
日時:4月21日(月)
-リーダーシップスキル育成ワークショップ:16:30〜18:30
-Forum説明会:18:30〜19:30
http://web.mit.edu/stela-mit/briefing08-j.htm
*/

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
□■□■□
■□■□   次世代の国際科学技術リーダーシップ育成フォーラム
□■□  STeLA Leadership Forum 2008 参加者募集&説明会開催のお知らせ
■□
□    日時:2008年8月2日(土)〜8月9日(土)
■    開催地:マサチューセッツ工科大学( http://mit.edu/
□    主催:STeLA ( http://web.mit.edu/stela-mit/index-j.html )
■    共催:MIT-Japan Program( http://mit.edu/mit-japan/

□STeLA
STeLA (Science and Technology Leadership Association)は、アメリカ・ボストン近郊の大学(MIT、Harvard...)、中国・北京近郊の大学(清華大、北京大...)、東京近郊の大学(東大、東工大、電通大...)の学生によって運営されている、国際的な科学技術リーダーシップの育成を目標とした学生団体です。

■STeLA Leadership Forum 2008
STeLAがMIT Japan Programの共催のもと開催する、「次世代の国際科学技術リーダーシップ育成」をテーマにした、アメリカ・中国・日本の大学の大学院生を主な対象とする、2008年8月2日(土)〜8月9日(土)の8日間に及ぶリーダーシップ育成フォーラムです。

また、本フォーラムでは、
・MIT Leadership Center の協力による参加者自身のリーダーシップ育成の為の講義・ロールプレイ・議論
・MIT Media Lab Sensible Organizations Project・日立との協同として、参加者のチームダイナミクスの可視化およびリーダーシップ教育のためのフィードバック
・利根川進氏(MIT教授/ノーベル生理学・医学賞受賞)、Phillip A.Sharp氏(MIT教授/ノーベル生理学・医学賞受賞)の講演
・科学技術が関わる国際的な問題としてGlobal Public Health(HIV,CANCER...etc)をテーマとした講演・見学・議論
・ムービー作成プロジェクトを通じた参加者自身のリーダーシップ育成・発揮の場
・MIT学生寮での宿泊、日中米の参加者同士の交流
などを予定しています。

□STeLA Forumへの応募について
詳細はSTeLAのウェブサイトをご覧下さい。(応募〆切日は4月30日(水)です)
http://web.mit.edu/stela-mit/index-j.html

■STeLA Forum説明会&リーダーシップスキル育成ワークショップ
このForum開催に先立ちまして、4月に応募説明会を関東主要大学で行います。
また、説明会に合わせリーダーシップスキル育成ワークショップも同時に開催致します。

□STeLA Forum説明会
Forum説明会ではForumの概要、応募時の注意事項、ボストンへの航空券などについて説明します。(説明会への出席の有無が選考に影響する事はありません)

■リーダーシップスキル育成ワークショップ
今回のワークショップは、STeLA Leadership Forumの体験版として、前回のフォーラム中に使用したリーダーシップスキル育成の教材(MIT Leadership Centerで開発されたものです)を使って行います。

□STeLA Forum説明会&リーダーシップスキル育成ワークショップ開催スケジュール
・事前申し込みは不要です。直接会場にお越し下さい。また、当日の緊急連絡はstela.japan( at )gmail.comにお願いします。
・新しい説明会場が決まり次第、説明会のページで報告致します。
http://web.mit.edu/stela-mit/briefing08-j.htm
・説明会やForumに関してご質問のある方は上記アドレスまでご連絡下さい。

■STeLA Leadership Forum 2007
2007年8月に行われたSTeLA Leadership Forum 2007では日本の大学(東大、慶應大、筑波大など)から20名、米国(MIT、harvardなど)の大学から15名、計35名の学生が参加しました。
また、以下は前回参加者の声の一部です。
・I am very grateful for this learning opportunity as it showed me that not
too far under the surface there are still lots of differences even in a
increasingly globalized world.
・I learned many things with highly-talented and motivated participants.
This forum encouraged me very much to do my best to come my dream true.
・Getting accepted into STeLA was not highly expected, but even more so were
the many pleasant surprises during the forum. I find mere words inadequate
to describe STeLA.
・This experience has taught me many things which will help me
professionally in the future.

http://web.mit.edu/stela-mit/index-j.html

 

4/27 国際科学技術リーダーシップ育成フォーラム説明会のご案内(STeLA)  投稿者:STeLA  投稿日:2007年 4月22日(日)01時22分1秒
  投稿失礼致します。私はSTeLAという学生団体の村松というものです。

 本日は、私も運営に関わらせて頂いているSTeLAという団体が今夏開催するフォーラムの参加者募集と説明会開催のお知らせをさせて頂きたくメール致しました。

 本フォーラムの詳細は以下のページを見て頂ければと思いますが、日産自動車工場の見学なども予定しております。

 興味をもたれた方は是非一読して頂ければと思います。

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
■□■□■□ 〜あなたの研究は世界をどう変えますか?〜
□■□■□
■□■□   次世代の国際科学技術リーダーシップ育成フォーラム
□■□  STeLA Leadership Forum 2007 参加者募集&説明会開催のお知らせ
■□
□    主催:STeLA ( http://web.mit.edu/stela07/index-j.html )
■    共催:MIT-Japan Program( http://mit.edu/mit-japan/
□    後援:国際IT財団( http://www.ifit.or.jp/

■STeLAとは
 STeLA (Science and Technology Leadership Association)は、アメリカ・ボストン近郊の大学(MIT, Harvard, BU)および東京近郊の大学(東大、東工大、慶應大)の学生によって設立された、国際的な科学技術リーダーシップの育成を目標とした学生団体です。

□STeLA Leadership Forum 2007 とは
「次世代の国際科学技術リーダーシップ」をテーマに、アメリカと日本の大学の大学院生を主な対象とした、2007年8月18日(土)〜8月27日(月)の10日間に及ぶフォーラムです。

また、本フォーラムでは、
・MIT Leadership Center の協力による最新のリーダーシップ教育
・MIT Media Lab Sensible Organizations Project との協同として、参加者のリーダーシップの発揮をリアルタイム視覚化等によるフィードバック
・尾身幸次氏(財務大臣)、千本倖生氏(イーアクセス)の講演
・日産自動車工場、大田区工場、有明水素ステーションの見学
・参加者がマシンを作成し、日本科学未来館でのプレゼンテーション・展示
などを予定しています。

■STeLA Forumへの応募について
詳細はこちらをご覧下さい。(応募〆切日は4月30日です)
http://web.mit.edu/stela07/call_for_app-j.htm

□STeLA Forum説明会
このForum開催に先立ちまして、説明会を4月27日(金)に慶應義塾大学矢上キャンパスにて開催致します。
詳細はこちらをご覧下さい。
http://web.mit.edu/stela07/briefing-j.htm

ご質問等ありましたら、stela-japan(at)mit.edu まで御連絡下さい。

皆様の御応募を心よりお待ちしております!!

※STeLAの活動が毎日新聞夕刊4月16日号で紹介されました!
http://www.mainichi-msn.co.jp/science/news/20070416k0000e040071000c.html

http://web.mit.edu/stela07/index-j.html

 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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