teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


1/14(土)練習報告

 投稿者:まいまい  投稿日:2012年 1月17日(火)15時00分9秒
返信・引用
  MASS CREDO

・BASS→13、14小節四分音符、15小節二部音符 見えるように少しつく
・女声→16、17、18小節 1拍めをしっかり感じて入る
・BASS→23~25小節 ノンブレス
・ALT→38小節 suntは4拍めの裏で切る(SOPと重なってもよい)
・ALT→43小節 1拍めの動きを見せる
・女声→43小節 1拍めの後にブレス
・全声→46小節 2拍めの後にブレス
・全声→49小節 4拍めの上で切る
・全声→62小節 小節終わりでブレス
・全声→70、72、83 4拍め上で切る
・全声→86小節 1拍めと2拍めを少し分ける
・全声→115小節 ピアノのフェルマータで止めるので合唱は先生の指揮をみて
・全声→118小節 Amenは先生の指揮をみて

Mary’s Lullaby
・低声→11小節 動きをそろえる
・TEN→11小節 3拍め 言い直す
・ALT→14小節 動きを見せる
・BASS→14小節~15小節 小節をまたぎをゆっくりと
・全声→18小節 BASSの動きをみんなで意識する
・全声→39小節 フェルマータ後は少し空ける

以上
 
 

【重要】女声ヴォイストレーニング日程変更の件

 投稿者:すずきK  投稿日:2011年10月23日(日)14時40分41秒
返信・引用
  掲題の件、11月26日(土) 14-16にて予定しておりましたが、木下さんからのアドバイスで音取りの初期の段階で少しでも喉の負担が軽い段階で開催したほうがよいのでは、ということがあり、下記のとおり日程変更することとなりました。女声の皆様にはご予定をいただきたく、何卒宜しくお願いいたします。

日時 11月12日(土) 14-16  場所 東京水族館 2階の小部屋

以上
 

経理より集金のお知らせ

 投稿者:木下 毅(運営委員長)  投稿日:2011年 9月15日(木)09時06分28秒
返信・引用
  MLには流れていますが、経理から打ち上げ@生協(一次会)会費
集金のお知らせが出ていますので、ご連絡します。次回練習(18日)
の際に集金するとの事ですので、「お釣りの無い様」ご準備をお願い
致します。

ユマビス3,500円
現役生 1,500円

以上
 

9月10日練習報告

 投稿者:すずきK  投稿日:2011年 9月14日(水)23時48分40秒
返信・引用
  ブラームス (各行の番号は小節番号)

Ⅰ.Warum
Warum
 テーマがでてきたら他のパートはゆずること (お願いだから!と先生にいわれました)
 一回目と三回目 のWarumは decrescなし 二回目四回目は消えていくように
 28-30、34-36 Pキープ 大きくならないよう 我慢すること
 42 Bass したのドを立派に、充実させて
 43、44 Pキープ 気を抜いて大きくならない
 47 dolce 柔らかく テナー固くならない
 55 ソプラノとテナー 薄く 地の底から ppキープ我慢すること
 65 アルトとバス 薄く 地の底から ppキープ
 70 Gott Gottという気持ちをください
  71-73 女声 Cresc そのあとも減衰しないで
 73-75 男声 Cresc 71-72は大きくしないで
 81 最後のWarumは柔らかく

Choral
 139まではすたすたと行く 決然と
 141 アルト少しCresc 3拍目まで
 143 バス 歌詞が他パートとずれているところ 他パートのleとllがそろうよう
 144 アルトGott を印象的に 各パート音量はpからmpで 音量的には楽に落ち着いて
 165 adagioの8分音符 ゆったりと

Siehe
 ソプラノがメイン 他のパートはソプラノを引き立てるように、しずかにうごめく様に
 112-113 ここが頂点になるように110から持って行く
 113 ここから急激にPまでDecresc 114でpになるように(ソプラノは113はfのままで)
 118 ここから踊るように 前へ
 125 バスのしたは mfくらいでよい バス固めに

Ⅱ. O Heiland
O Heiland
 18 O Gott バスの入り 指揮をよく見ないと破綻しそう
 アルト以下はソプラノをよく聞くこと アルト以下 軽やかに
 ぶつ切れにならないよう 母音がつながっていくように
 4分休符のあとの4分音符をかろやかに
 27 バス テナーとそろえて


Hier leiden
 57-59 mpキープ
 57 バスは朗朗と
 leidenの入りのleiの音柔らかく 母音を充実させること
 63 Pキープ バス浮き立たせる
 65 アルト Ach のchの発音をしっかり あとに続く他のパートも同様
 68 アルト 動きをうきたたせて 67よりも68を充実させて 68が頂点

Da Wollen
 86-87 88-89  内声おさえる(とくにテナー)
 89 89裏から アルト ソプラノ テナーの受けわたしを見せる Je allzeit
 91-94 Decresc 2段目に向けて
 アーメンはさくさくと
 最後の和音 第3音高めで
 (アーメンがずれるのでひやひやしました。ここは完全に暗譜で、しっかり指揮を見てテンポをそろえましょう)

O Erd
 頭の入り 重くなく スタカートを意識して 一斉に緑が芽吹く様子を


黒人霊歌

Every time
 最後 指揮をよく見て 急にブレーキがかかるイメージで
 最後のYes の sはぎりぎりまで後ろで発音する 次のI にくっつけるくらいで
 sssssssとならないように
 最後はゆっくり大きく歌うが のどで押さないように

 4ページから Pで始まる 子音が聞こえるように でも息漏れはしないで
 5ページ下 立ち上がりよく ハミングとeveryの間はNBで

Soon
 3ページ下 ベースしっかり Iがひっかからないように 深く
 7ページ 2番括弧 ここから各パートがばらけるが 混乱のイメージを表現する そのためには 各パートから Wailingのfzがしっかり聞こえてくるとよい(でもちゃんと音にして)
 8ページ 下の段のベースソロのDecresc の開始場所 ドから始める その前から弱くならないように

Swing
 ソプラノのO swingの Oを充実させて hを入れない
 最後の一番したの段から mfでしっかり入る(その前はmp)2つの松葉をちゃんと
 最後の3小節 アルトは指揮をよく見て

Deep liver
 10ページ真ん中の段 アルト レのフラット 途中からでなく、入ったときからしっかり鳴らす(そのために前のミでCresc)
 Ground 母音が浅い 深い母音で


小さな空
 秋の高い空 のイメージ 3拍子を感じて歌う なるべく楽譜から目を離して
 最後の和音 アタック入れて引く

 1ページ 入りのドをそろえて
 一段目の最後 rallで納めて 二段目からは a tempo
 二段目の最後 8分音符 遅れない 前に進む感じで
 三段目の mpfの前 しっかりブレスして

 2ページ 下3パートはソプラノを聞くこと
 2-3小節 8分音符の動き アルトからテナーに引き渡すことを意識して 他の箇所も同様
 4小節 ら と わ の間はNB
 33小節ー36小節 テナーとベース 37で decrescしてp 38からはp
 まっか 切りすぎない 2ページ最後の いたずら の い をそろえて

 3ページ
 いたずら~ アルトきれいに
 三段目 ベース 涙が出るくらいやわらかく よぞらの ら のドの音からポジションさげないで

 4ページ
 一段目 ソプラノ 8分音符の動きをきれいに
 二段目 ソプラノとアルトはよくききあって
 三段目 テーマがソプラノに戻るので下3パートはよくソプラノをきいて

 5ページ 深いUで

以上

 

9/18(日)練習予定

 投稿者:鈴木貴  投稿日:2011年 9月11日(日)14時53分12秒
返信・引用
  日時:9/18(日) 10:00~14:00(+諸連絡時間)

場所:兼松講堂

<スケジュール>
9:20 ユマビス男性集合
10:00~10:20 発声
10:20~12:20 ブラームス 先生練
12:30~13:00 木下牧子
13:10~14:00 黒人霊歌・アンコール 合同練
14:00~      諸連絡

備考:楽譜は製本願います。
   なお、第1、2ステージの間に退場はありませんので、
   どちらも出演される方は、両方の楽譜を楽譜入れに収納
   できるような工夫をお願いします。

以上
 

9/10(土)練習予定

 投稿者:鈴木貴  投稿日:2011年 9月 4日(日)16時22分18秒
返信・引用 編集済
  日時:9/10(土) 9:45~13:30

場所:小平音練

曲目:ブラームス 先生練(2時間)
   木下牧子(約20分)
   黒人霊歌・アンコール 合同練(1時間)

備考:先生のご都合により、10時からご指導が始まります。
   9時45分より発声を行いますので、時間に余裕を持
   ってご参集くださいますようお願いします。

以上
 

9/3(土)練習報告

 投稿者:鈴木貴  投稿日:2011年 9月 4日(日)16時14分5秒
返信・引用
  木下牧子の全曲について詰めの練習を行いました。
ブラームスを一度通しました。

●サッカーによせて
・入りが「mp」であることを忘れずに。
 9小節目からクレシェンドでふくらます。
・28小節目。外声のクレシェンドを効かせて。
・67小節目。アルト。勝手にritをかけないこと。

●夢みたものは
・入りは「mp」。意識しないと全部「mf」くらいに
 聴こえる。
・「おおきなまるいわをかいて」の入りの「p」を確実に
 つくる。大きいまま入るとその後の盛り上がりを表現で
 きない。

●いっしょに
・ハーモニー命。ピッチパイプから出だしの音をしっかり
 イメージすること。
・5小節目。ソプラノ。ピッチ低い。「すこし」の「こ」。
・7小節目。8分休符でブレスしない。
・18小節目。「ゆめの」は大きくなりすぎない。
・19小節目。田植え的な歌い方はNG。スラーを意識。
 22小節目も同様。
・35小節目。神秘的な「p」。
・最終小節。「mp」くらいで可。ハーモニーが崩れる
 くらいならば、意識的に「p」にしなくても良い。

●祝福
・25小節目。ソプラノ。「しおは」は、息のスピード
 でしっかりと。ふにゃっと歌わない。
・29小節目から。女声。クレシェンド・デクレシェンド
 をはっきり聴かせる。大潮が寄せては返すイメージ。
 但し、バスを消さないように。
・40小節目。クレシェンドを確実にかける。

●鴎
・41小節目。「ひぐれの」の受け渡し意識をしっかり。
 「ひ」にテヌートをかけるような意識で大事に。
・49小節目。バスが「じゆうは」を入ってくることで
 曲の終盤に向かっていく。他のパートも曲のうねりを
 感じて。
・最後のritはテナーの「かれらの~」からかける。
 それ以前に勝手にブレーキをかけないこと。

以上
 

9/3練習予定

 投稿者:鈴木貴  投稿日:2011年 8月31日(水)19時30分36秒
返信・引用
  日時:9/3(土) 10:00~13:00

場所:田端 4F

曲目:木下牧子  全曲
   ブラームス 音委による通し

備考:木下牧子についてまとまった時間の取れる
   最後の練習となりますので、万障お繰り合
   わせの上、ご参加ください

以上,よろしくお願いします
 

8/27練習報告

 投稿者:すずきK  投稿日:2011年 8月31日(水)00時30分12秒
返信・引用
  ブラームス

Warum

WarumのWは破裂させたり 乱暴に入らないこと

7小節~ 他のパートが 主題(Warum・・・)で入ってくるのを意識すること
20小節 いったんここで納めて 次の denからmfで 各パートで入りをそろえて和音をつくる でも強く突かないで
28 29 Pキープ
39が頂点になるように36から(バスが入ってから)クレシェンドする
31小節・36小節 undでの和音をそろえて
40 バス オクターブしっかり下がるように したの音を鳴らす
43 44 Pキープ
45 46 少し松葉を効かせる
54 SopとTenはうすく 地の底から音がわきあがるように
64以降のAltとベースも同じ  und dem manne dess Weg verborgen ist まで一息で歌える音量で
54~58 64~68 PPをキープする

Lasset
全体的にもたれない さくさくと 3拍子円をえがくように
89 90 fの頂点 91からデクレシェンド
97 ALt以下そろえて
98 Alt 少し目立たせて
100 Sop2とAlt 浮き上がって聞こえるように

Siehe
Sop2以下は静かにうごめく感じで とても弱く ろうそくの炎が静かにうごめいて光っている印象
106 Sop2以下の動きが少し見えるように
113 デクレシェンドして最後の音のpに持っていく
118 119 はずんで HiopのHiに重心を
120~ 前二小節と対比して スラーで
125 前の小節をデクレシェンドして 各パートそろえて pで和音をつくる
130 Sop mpくらいで

コラール
139までfでさっさと 途中のフェルマータは伸ばさない
139のフェルマータしない 4拍目から mf 少し落とす
140 アルトの動きを」見せる
141 アルト 最初の2拍クレシェンド
144 アルトの一拍目の動き見せる

O Heiland
4 SopとAlt 入りをそろえて 5小節目の入りもそろえて
6 Alt以下そろえて
8 SopとAlt そろえて

O Gott
最初の入りは先生の指示に従う
29 Alt 目立たせて

O Erd schlag aus
スタカートのところは軽く 三連符は円を描くイメージで軽やかに⇔4分音符はしっかり
39 各パートの入りの音をしっかり 39のAltからBass Sopの最初の2音ずつで
ドファファシシミ の 音を作るイメージで
40 女声の三連符 デクレシェンドで納めて次の小節のバスに渡すように
43 Bass 3拍目からデクレシェンド 女声 5拍目からデクレシェンド
44 Alt Sop Bass で grun al- の音型を引き継ぐイメージで
51 Altの最初の音が見えるように

Hier leiden
最初のHier はため息のように
Leidenのスラーとスラーの間はつかず離れず ひきずるような音型で スラーの最初の音を重く(音量と重心を最初の音のほうに)
60 男声のクレシェンドは Leidenから Alt以下クレシェンドしっかり Sopのfが唐突にならないよう
61が頂点
67よりも68を充実させる

Da Wollen
92 93 2段目に向かってデクレシェンド
Amenは重くならず テンポキープ
他のパートがAmenのAが入るところを意識する
106以降安心しない 気を抜かないで 指揮をよく見ること
108 内声は外声をよくきいて


いっしょに
白い音符の和音をそろえる
14 アルトの’すこし’を盛り上げて おはなし につなげる
17 言葉おきにいかないで 前にすすめる
18 ’ゆめの’ ユニゾンそろえて
20 ’や’と’あした’の間あかないように ノンブレ
24 25 クレシェンド 大切に 勢いを失わず
26 27のあいだはノンブレ 4分音符になって勢いがなくならないように
32 アルトの最初の音注意 デクレシェンドでmfにもっていく(小さくなりすぎない)
33のmfと35のpのコントラストを
35 pは47と同じくらいの音量
36 そして 各パートでそろえて
38 クレシェンドでPからmpに持っていく
41 どこへゆくのか (いくのか でなく)その他の小節も同様
46 デクレシェンドでpまでもっていく
47 息をひそめて 聴衆がみみをそばだてるくらい 48からもPPキープ
52 ここからクレシェンドするがそれほど大きくなくていい クレシェンドしながら少しACCELする 指揮を見ること
55 男声のmfと女声のmpのコントラストを そのあと女声がクレシェンドして 57で男声と同じ音量に
59 たっぷり
61 音量 59からキープ 弱くならない
63 pにする

 

【訂正】8/27(土)練習予定

 投稿者:鈴木貴  投稿日:2011年 8月20日(土)18時05分17秒
返信・引用
  場所に訂正があります。

田端 2F大  です。

失礼しました。
 

レンタル掲示板
/11