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芭蕉布の着物、西郷どん俳優に/知名町

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月21日(金)16時41分27秒
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  知名町にある沖永良部芭蕉布会館の長谷川千代子代表らはこのほど、NHK大河ドラマ「西郷どん」の放送決定を記念した芭蕉布の着物を制作した。芭蕉布の伝統工芸士資格を持つ長谷川さんは「西郷隆盛役を演じる役者さんに着てもらえたら」と、俳優の鈴木亮平さんに着物を届ける計画を立てている。
 
 

沖高エイサー部

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月20日(木)05時37分18秒
返信・引用
  いつもお祭りや島内行事などで爽やかな演舞を
観せてくれている沖永良部高校エイサー部の皆さん。
なんと、来月8月あたまには鹿児島県代表として
エイサーの全国大会に出場することが決まっているのです~!

7月23日、沖高エイサー部のみんなが
この全国大会のプログラムを披露してくれるそうです。
「いつも活動を温かく見守って下さる島民の皆さまへの
感謝の気持ちを込めて、めいっぱい元気に踊ります!」

入場料無料ですので、ぜひこの機会に沖高エイサー部の演技を観つつ、
全国大会への糧となるような熱いエールを届けてあげてください。

【沖永良部高校エイサー部 作品お披露目会】
 開催日:2017年7月23日(日)
 時間:1回目17:30~(開場17:15)/2回目18:00~
 会場:あしびの郷・ちな
 

ファミリー交流会「牛トレーサビリティ」勉強会も

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月20日(木)05時30分2秒
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  JAあまみ青壮年部知名支部(武元直人支部長)によるファミリー交流会が17日、同事業本部花き集荷場であった。同支部の家族や畜産農家ら約50人が参加し、島で育ったエラブ牛を味わった。
沖永良部の畜産農家は、生後8~10カ月間育てた子牛を日本全国へ出荷。成長した牛は、鹿児島黒牛などのブランド牛となって販売されている。
会のはじめに、牛肉の生産・流通履歴を追跡する「牛トレーサビリティシステム」の勉強会が行われ、講師を務めたJA県経済連肉用牛課の担当者は「問題が起きた時に個体識別番号を追跡して原因を究明し、商品の回収を迅速に行える」と説明した。
この日は、同町の畜産農家、西田千恵美さんが飼養したブランド黒牛16・7㌔㌘(1㌔3700円)分が準備され、参加者は焼き上がった肉を笑顔で口に運んでいた。
知名中1年の窪田星空さん(12)は「牛のことを勉強できたし、牛肉も柔らかくておいしかった」と話した。
武元支部長は「島で育てた牛が、どのようにして商品になっているかわからない地元の人も多い。エラブ牛のおいしさを実感してもらうことで、子ども達が島の農業や畜産に興味を持ってほしい」と語った。
 

和泊町が干ばつ対策本部設置

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月19日(水)15時42分58秒
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  沖永良部島では7月1日以降、降水量ゼロが続いており、和泊町は18日、庁内に町干ばつ対策本部(本部長、伊地知実利町長)を設置した。19日から畑かんの散水利用料を半額にするなど、農業関連の干ばつ対策を進める。対策本部の設置は2013年の干ばつ以来4年ぶり。
 

沖永良部島漁協/海人まつり

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月18日(火)03時44分42秒
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  第24回海人(うみんちゅ)まつり(沖永良部島漁業協同組合主催)が16日、和泊町の同漁協であった。マグロの解体ショーやグルクン(タカサゴ)のつかみ取りなどがあり、家族連れなど多くの来場者でにぎわった。海の安全と豊漁を祈願し、魚食普及も図る目的で毎年開催。
 

豊かな海、次世代に=知名町でサンゴ植え付け

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月16日(日)06時43分13秒
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  沖永良部島漁業協同組合、沖永良部島ダイビング協会主催の「サンゴの再生・植え付けプロジェクト」が15日、知名町であった。島内外から家族連れを含めて約40人が参加。豊かな海を次世代に残そうと田皆岬沖の海底や、沖泊海岸のリーフ際などにサンゴの株を植え付けた。
 

ヤッコ踊り、全国の舞台へ=沖高エイサー部が笠作り

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月16日(日)06時40分22秒
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  沖永良部高校エイサー部(沖吉玲伊子主将、部員23人)の男子部員は14日、知名町正名生活館で同地区の伝統芸能「ヤッコ踊り」で使用する笠(かさ)を作った。同部は来月、宮城県で開催される「全国高校総合文化祭」に出場し、エイサーと正名ヤッコ踊りを組み合わせた演舞を披露する。
 

「西郷どん」で担当者会議 

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月16日(日)06時37分12秒
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  大河ドラマ「西郷どん」奄美群島担当者会議の初会合が14日、和泊町の西郷南洲記念館であった。龍郷(奄美大島)、天城(徳之島)、和泊、知名(沖永良部島)の3島4町から「西郷どん」プロモーション事業などに取り組む官民の関係者14人が出席。ガイドブック製作など共通する事業で互いに情報提供し合うことを確認し、まち歩きガイドの養成など今後の課題について意見交換した
 

郡体(郡民体育大会)

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月14日(金)16時22分34秒
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  第58回大島地区体育大会
いよいよ明日15日(土)から始まります。知名町選手団を「お好み焼きアスリート・スポーツ掲示板」に掲載してあります、友人・知人が出場するかも、応援よろしくお願いします(^◇^)
知名会場は9時から沖高グラウンドで軟式野球があります、
知名×伊仙 応援よろしく!!!
 

芭蕉布の着物と帯制作

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月13日(木)23時24分24秒
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  沖永良部芭蕉布会館(知名町下城)の長谷川千代子代表らがこのほど、西郷隆盛をイメージした芭蕉布の着物と帯を完成させた。NHK大河ドラマ「西郷どん」の衣装として半年をかけて制作。長谷川代表は「西郷さんが日本のために尽力している姿を思い浮かべて作った。芭蕉布を通してドラマに関われてうれしい」と話した。
製作は、伝統工芸士の資格を持つ長谷川代表と、沖永良部芭蕉布協議会が認定する芭蕉布講師の三昌松枝さんが担当した。
着物の着丈は1㍍85㌢。材料の糸は、糸芭蕉の木の中心部から取れる柔らかい質感が特徴の「ナーグー」を使った。柄に薩摩藩島津家の家紋「十文字」を採用し、藍色で染めた。
帯は、糸芭蕉の外側の繊維で「ナーグー」よりかたい質感の「ウァーホー」で作った。家紋の柄に加え、島に自生する樹木(サンゴ樹とフクギ)で青と黄色のラインを入れた。
作業にあたり、西郷と島民の交流関係について勉強した長谷川代表は「西郷と交流した島民の中には、私の先祖もいたかもしれない。今の沖永良部島があるのは西郷さんのおかげ」と語った。着物と帯は、ドラマの撮影開始に合わせて長谷川さんらが直接、制作スタッフに届ける予定。
 

堆肥3トン無償で提供/沖永良部、新規就農者を支援

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月13日(木)06時39分18秒
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  沖永良部農業開発組合は2017年度、新規就農者を対象に堆肥の一部無償提供を行う。経費の負担などから土づくりに消極的な農家も少なくない中、将来を担う青年農業者らにその重要性を知ってもらい、作物生産に必要な取り組みの機運醸成を図る狙い。
 

「砂糖+ワン産業」目指せ

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月13日(木)06時36分47秒
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  サトウキビ産業の未来と沖永良部経済の持続的成長の在り方を考える「おきのえらぶサトウキビ産業シンポジウム」(沖永良部さとうきび生産対策本部主催)が6日、知名町のおきえらぶ文化ホールあしびの郷・ちなであった。サトウキビコンサルタントの杉本明氏は基調講演で沖永良部島型キビ産業構想を提案。「製糖工場は食糧生産と地域のエネルギー供給の拠点だ」として、新たな付加価値を地域にもたらす「砂糖+(プラス)ワン産業」を目指せと語った。地元糖業関係者らによるパネルディスカッションもあり、杉本氏提案のキビ周年収穫の可能性などについて語り合った。
 

うぃじくさび体験

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月11日(火)10時04分56秒
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  おきのえらぶ島の海をめいっぱい楽しめるツアー、
只今予約受付中です!

●開催日●

2017年7月16日(日)
   8月13日(日)、27日(日)
   9月10日(日)、24日(日)

詳しくは、おきのえらぶ観光連盟にお問い合わせください
 

知名町・和泊町の人口

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月11日(火)09時48分40秒
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  知名町の人口

平成29年6月1日現在
男:3,067人(前月比±0)
女:3,060人(-11)
計:6,127人(-11)
世帯数:3,093世帯(-4)

和泊町の現況
(平成29年6月1日現在)
総人口  6,635人
男性   3,282人
女性   3,353人
世帯数  3,266戸
 

沖永良部高校エイサー部

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月11日(火)09時42分16秒
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  沖永良部高校エイサー部  

おきのえらぶサトウキビ産業シンポ

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月 9日(日)17時26分10秒
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  おきのえらぶサトウキビ産業シンポジウム(沖永良部さとうきび生産対策本部主催)が6日、知名町あしびの郷・ちなであった。基調講演したサトウキビコンサルタントの杉本明氏は「砂糖だけではなく砂糖+(プラス)ワンの産業を作って欲しい」と提言した。
キビ産業と沖永良部島の経済の持続的成長について考えようと開催。会場には、島内のキビ農家らが多数詰めかけた。
同対策本部の島元嗣本部長は「農家にとって明日からのキビ作りに希望が持てるようなシンポジウムになってほしい」とあいさつ。
杉本氏は「サトウキビの昨日・今日・明日~沖永良部島型サトウキビ産業の創出に向かって~」と題して講演。沖永良部型サトウキビ産業の要点として▽製糖工場が食料生産、地域のエネルギー供給の拠点になる▽キビ生産で沖永良部島の自然・生産環境が向上する▽林業や花き・園芸・畜産業の振興、観光業等にも貢献する―の3項目を掲げた。さらに、日本や世界各国のキビ生産の状況を説明し「キビは、環境の悪い所で安定多収できないといけない。キビにとって南西諸島は適地ではない。収量を多くし、土地当たりの砂糖の量を増やし、利用技術を作ることで、現在の砂糖だけの産業から『砂糖+(プラス)ワン産業』に転換していくことが求められる」と述べた。
東北大学名誉教授の石田秀輝氏は「ローカルが光輝くあたらしい未来を考える」をテーマに展望講演を行い、今年4月に開校した星槎大学サテライトカレッジや島内で活動する酔庵塾の取り組みなどについて紹介した。
 

甲子園目指し新たな挑戦/南山さん審判デビュー

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月 4日(火)06時12分21秒
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  不完全燃焼に終わったあの夏から2年。夏の甲子園県予選で3日、再び県立鴨池球場の土を踏んだ元球児がいる。大会最年少の審判員としてデビューした知名町出身の南山浩人さん(19)。選手に負けじと元気な声をグラウンドに響かせ、夢舞台への一歩を踏み出した。
 

パルクール・泉ひかり

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月 3日(月)04時56分5秒
返信・引用 編集済
  パルクールは移動動作を用いて、人が持つ本来の身体能力を引き出すことを追求することです。壁や地形を活かして、走ったり、跳んだり、登ったりする動作を複合的に実践することによって、生活やスポーツに必要なすべての能力を鍛えていくことです。
泉ひかりさんはサントリーのCCレモンのCMで忍者女子高校生を演じて話題になったことがります。
 

全国大会に向け今月23日公開練習

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月 3日(月)04時12分7秒
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  沖永良部高校エイサー部(部員23人)は今月23日、同部が出場する第41回全国高等学校総合文化祭「みやぎ総文2017」(宮城県・今月31~8月4日開催)に向けた公開練習会を知名町あしびの郷・知名で開く。同部の田原海奈主将(沖高2・16)は「エイサー部らしく笑顔を大事に、練習してきたことを十分に発揮したい」と意気込みを語った。
1日、同部のメンバー12人は知名町住吉校区夏祭りに出演。同部三味線班による「安里屋ユンタ」の演奏を皮切りに、「仲順流り」「久高まんじゅう主」「かたみ節」などの演舞を披露し、地元の民謡バンド「2シーターズ」とのコラボで観客を盛り上げた。
昨年からエイサー部内に立ち上げた三味線班として全国大会の舞台に立つ、同部の藤田和副主将(沖高2・16)は「踊りに負けないよう、しっかり演奏したい。全国大会で沖永良部の魅力をしっかり伝えてくる」と語った。
公開練習は、全国大会で踊る演目を地元の人にも見てもらおうと企画。今月23日、知名町あしびの郷・ちなで実施する。時間は午後5時から。
 

4年目迎えた「やさい市」

 投稿者:日吉お好み店  投稿日:2017年 7月 1日(土)21時14分26秒
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  知名町瀬利覚の生産者らが育てた野菜を販売する「やさい市」が4年目を迎えた。同集落の「ファングル塾の館」前で毎週水曜日の朝、欠かさず開催。新鮮野菜が手頃な価格で販売され、毎回多くの買い物客でにぎわう。地域の憩い・交流の場として住民から親しまれている
 

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