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Re: これは驚き

 投稿者:つねやんメール  投稿日:2010年 2月 7日(日)09時02分13秒 160.107.100.220.dy.bbexcite.jp
返信・引用
  > No.13[元記事へ]

又甥さんへのお返事です。

昨年9月に江別で三浦綾子読書会全国大会 『愛の鬼才』西村久蔵 ―その愛の軌跡を辿る―

があり、90名以上の方々が参加されました。

全国大会の前に三浦綾子読書会のM先生を通じて、伊達の叔母様から写真をたくさんお預かりしました。
私はその写真をスキャナーかけて当日スクリーンに映し出しました。
その写真がなかったらどうなっていたかと思いますが...
おかげさまで皆さまから大変喜ばれ、その写真資料はスライドとして多くの関係者の方に届きました。
さっぱり読まれることのなかったこのページも、そんなことで読まれたのです。
叔母様も又甥さんの書き込みを見て、とても喜んでおられましたよ ( ^0^)

そうそう、西村家にあった絵だと言われたのですがとっても感激したので特別に添付します。
エマオの途上にある弟子たちにお現れになったイエス様
GIRARDET, EUGENE ALEXIS (1853-1907) フランスの方が書かれた絵です。
http://www.cts.edu/ImageLibrary/Images/newtest/giraemma.gif

また来てくださいね
「三浦綾子と旭川 in ソンシアの家」の おしゃべりルームには三浦綾子ファンがたくさん集まっていますよ
こちらもご覧下さいね 過去ログには全国大会の感想なども書かれています。
http://otd7.jbbs.livedoor.jp/701780/bbs_plain

http://www.eva.hi-ho.ne.jp/tsuneta/

 
 

これは驚き

 投稿者:又甥  投稿日:2010年 2月 7日(日)02時56分1秒 61-23-61-108.rev.home.ne.jp
返信・引用
  海外に住む親類が偶然このページを読み、この書き込みは親類の誰かみたいだけど誰だろう?
という話になったそうで、巡り巡って私の所に「もしかして、あんた?」と電話が来ました。
見てるものですね、驚きました。
 

Re: 引き合わせ

 投稿者:又甥  投稿日:2009年11月 3日(火)23時37分4秒 FL1-122-134-36-63.hkd.mesh.ad.jp
返信・引用
  > No.6[元記事へ]

又甥さんへのお返事です。

> 始めまして、西村久蔵は私の大伯父にあたります。
> 西村は私が生まれる前に没しておりますので、直接会ったことはありません。
> しかし、時代も距離も隔てた私がクリスチャンになるよう導いてくれた人物と
> 言うことになります。
>
> 実は、私たち西村うたの実家の一族でも「人生の深淵にたちて」の本は手元
> から失われております。
> 20年ほど前に伯母から借りて斜め読みをした事はあったのですが、キチンと
> 読んでみたいと思った時には本が行方知れずになっており、絶版で書店でも
> 入手出来ない状態でした。
> 今日別の調べ物をしている際に、偶然(必然?)コチラにたどり着きました。
> この引き合わせを幸いと、ありがたく読ませて頂きます。
>
> 西村久蔵の名を見ると、先日無くなった母が西村の50年祭(というのでしょう
> か?)から帰ってきた際に「三浦綾子さん御夫婦と会ったのよ」と嬉しそうに
> 話していたのが思い出されます。
> その母が亡くなり親類が集まった際に「うた子伯母さん(何故か通称には子
> が付く)が西村の伯父と結婚する際の話」などを色々聞く機会がありました。
> 私と西村を繋ぐ存在であった母が亡くなった事で「一番上のおばあちゃん」
> と「西村のおじさん」がとても近くに感じられた一件です。
 

皆様に感謝

 投稿者:つねやん@管理人  投稿日:2009年 9月26日(土)21時21分48秒 120.18.138.58.dy.bbexcite.jp
返信・引用
  江別の読書会が無事終わりました。
ご出席いただいた方々90名弱とのことでしたが、大盛会であったこと
ご出席いただいた皆様・お祈りいただいた皆様、陰ながら支えていただいた皆様に深い感謝を申し上げます。
 

Re: 愛の鬼才よみました

 投稿者:つねやんメール  投稿日:2009年 2月26日(木)21時19分36秒 139.26.102.121.dy.bbexcite.jp
返信・引用
  > No.9[元記事へ]

guguelu様へ
返信が遅くなりすみません。
厳しい気候風土の中、国の政策変更により
本当の意味でのキリスト村は実現しませんでしたが広い原野は残っています。
教会跡地にはひっそりと記念碑が残っています。
http://hikyou.sakura.ne.jp/v2/2008/01/post_412.html
是非北海道に来てみてください。

http://hikyou.sakura.ne.jp/v2/2008/01/post_412.html

 

愛の鬼才よみました

 投稿者:guguelu  投稿日:2009年 2月15日(日)07時30分50秒 61-26-39-91.rev.home.ne.jp
返信・引用
  最近自宅にあった愛の鬼才をよみました。

すばらしい西村さんの姿に力をいただきました。
キリスト村っていまはどうなっておられるのでしょうか?

いろいろ知りたいことあります。
いつか北海道に行って、西村さんの歩かれたところ
行って見たいです。

東京より。
 

Re: 引き合わせ

 投稿者:つねやんメール  投稿日:2008年 7月19日(土)13時03分24秒 133.24.102.121.dy.bbexcite.jp
返信・引用
  > No.6[元記事へ]

お返事が遅くなりましたことをお詫び申します。

私も西村久蔵氏と直接会ったことはありません。
三浦綾子さんの 『愛の鬼才』で西村久蔵氏のこと、江別のキリスト村のことを知り
西村久蔵氏の信仰をみて『爪のあかでも飲んでみたい』と思いこのページを始めたのです。
いつかお会いできるといいですね

私のこの本との出会いは、道立図書館でした。
時々『日本の古本屋』ホームページで探して何冊か入手しました。
何人かの方にお分けしましたので、現在私の手元には1冊しかありません
(ホームページ編集用)

先ほど検索しましたら 札幌市内の古書店に2冊ありました。
書名 『人生の』
著者 『西村』
で検索してみてください。
西村久蔵先生遺稿集刊行委員会編刊と福音時報社(遺稿集の冒頭一部しかありません)
があります。

日本の古本屋 ホームページはURLをクリックしてください

またいつでも書き込んでくださいね (;^0^)

http://www.kosho.or.jp/public/book/basicresult.do

 

訂正

 投稿者:又甥  投稿日:2008年 6月14日(土)05時22分0秒 210-194-249-7.rev.home.ne.jp
返信・引用
  連投失礼します、事実と異なる勘違いに気が付いたので訂正です。
よく考えたら母が札幌の教会に伺ったのは、三浦綾子さんが天に還られる
少し前ですから2003年よりも前ですね。
母が天国で数字に敏感なおばあちゃんにツッ込まれていそうです。
 

引き合わせ

 投稿者:又甥  投稿日:2008年 6月14日(土)04時53分55秒 210-194-249-7.rev.home.ne.jp
返信・引用
  始めまして、西村久蔵は私の大伯父にあたります。
西村は私が生まれる前に没しておりますので、直接会ったことはありません。
しかし、時代も距離も隔てた私がクリスチャンになるよう導いてくれた人物と
言うことになります。

実は、私たち西村うたの実家の一族でも「人生の深淵にたちて」の本は手元
から失われております。
20年ほど前に伯母から借りて斜め読みをした事はあったのですが、キチンと
読んでみたいと思った時には本が行方知れずになっており、絶版で書店でも
入手出来ない状態でした。
今日別の調べ物をしている際に、偶然(必然?)コチラにたどり着きました。
この引き合わせを幸いと、ありがたく読ませて頂きます。

西村久蔵の名を見ると、先日無くなった母が西村の50年祭(というのでしょう
か?)から帰ってきた際に「三浦綾子さん御夫婦と会ったのよ」と嬉しそうに
話していたのが思い出されます。
その母が亡くなり親類が集まった際に「うた子伯母さん(何故か通称には子
が付く)が西村の伯父と結婚する際の話」などを色々聞く機会がありました。
私と西村を繋ぐ存在であった母が亡くなった事で「一番上のおばあちゃん」
と「西村のおじさん」がとても近くに感じられた一件です。
 

Re: おめでとうございます♪

 投稿者:つねやんメール  投稿日:2008年 5月 9日(金)00時22分45秒 58.33.102.121.dy.bbexcite.jp
返信・引用
  > No.3[元記事へ]

ロン&コッコさんへのお返事です。

全国三浦綾子読書会(江別読書会 江別市民会館)ですばらしい恵みを受けてきました。
再掲載後、やっと一原稿分追加できました

http://www.eva.hi-ho.ne.jp/tsuneta/

 

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